お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89
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カテゴリ:贈り贈られ( 179 )

まかないもの


この夏、

わが街京都は、全国で一二をあらそう熱帯都市におどりでた

まいにち、まいにち、天気予報で 

「 きょうも38度、あしたも39度、あさっても38・・」

キエーッ!


まったくどうにかなっちゃうわ

ていうか、実際はとうに40度超していて

今年の夏はどうか、日本全国のみならず

世界からの観光客のみなさまも、入洛は控えておかれたほうが安全だと心底思う

先日、東の仲良し、Kにちゃんが

息子をつれて鉄道博物館にでも行こうかな~、なんてのんきなことを言っていたが

「 やめときなさい、およしなさい、秋以降になさい、丸焦げの拷問だわよ 」

と、たしなめておいた

涼しいホテルのなか「だけ」ですごすならともかく、旅行客のひとは観光がしたいはず

しかしこのいつもとはまるでちがう暑さのなかだと、楽しめるのは

多く見積もっても、ふだんの三割ってとこだろう



そして私はほぼ室内からほとんど出ず、

この祇園祭のひとつき、

いただきものの、ちご餅にむしゃつき

いただきものの、ちまきを飾り、

いただきものの、鉾町のてぬぐいで汗をぬぐいつつ

いただきものの、鱧寿司をほおばって

大相撲と全英オープンゴルフにうつつをぬかしている

そして家族が熱中病にならぬよう、帰宅してきたらなによりさきに、

返す刀でキュウリの酢醤油漬けと麦茶をがぶがぶとらせ

過保護っている




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*画像お借りしました





by qqpm6m89 | 2018-07-20 22:24 | 贈り贈られ | Comments(0)

母の日あるある


ことしの母の日も

家族は、おおきな紫陽花の鉢をかかえて帰ってきてくれた

深い瑠璃色がなんとも美しい西洋あじさいだ

縦にのびた花付きのバランスもすばらしく、オヴジェのようでうっとりしちゃう

ありがとう、ありがとうね



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旦那さんが鉢にリボンをかけてもらっている途中、

ちいさい男の子がお店に入ってきて

「 このハナひとつください! 」 と、 白い菊の花を指した

日が日なので、店員さんがたずねてみるとやっぱり母の日の贈り物らしい

お店のひともちょっと困ってらしたそうだし

みていた旦那さんも、ちびっ子だから間違えてるんだなハハハ、と思っていたそうだ

ここまでは世間でもよくあるであろう、微笑ましい母の日あるある話

しかしそこまで聞いて、口をはさむ


いや、ちょっと待って! それは早計よ

ひょっとしたら寂しいことだけどお母さんが亡くなってるのかも・・

だからキチンと白菊をお供えしようとしてるのかも・・ ええ子や!  グスン

想像力を活かして、幼子の心境を代弁したつもりでいたが

案の定そうではなく、

お父さんが追いかけてきて「 コレコレ! それちがう! その花ダメ! 」だって

おチビ! アンタやっぱり間違うとったんか!




夫は、もしうちに子供がいて母の日に白菊を買って来たら困っちゃう? と聞いた

まさか、まさか

小さい子がじぶんのために選んできてくれるなら、

白菊どころか、お供え用の仏花でもうれしくってたまらないにちがいないわ

お母さんならなおさらでしょうに

だから、白い菊だってなんだってけっきょくは正解なのよね



まいとしこの日は、街中がやわらかい雰囲気と匂いにつつまれている






*画像お借りしました



by qqpm6m89 | 2018-05-14 14:56 | 贈り贈られ | Comments(0)

女子三人


東に住む西の友人が、お里帰りに途中下車して

お嬢ちゃんと一緒に会いに来てくれた


まー! Aちゃん、すっかりお姉さんになっちゃってー!

Aちゃんは八歳、

前回会ったときはまだ年長さんだったから、もう三年も経ったのか

相変わらず、利発で、快活で、人懐っこい

彼女がまだもっと小さいときに、お父さんが海外出張で買ってきてくれた、という

コマ付きのかわいいトランクケースを一生懸命ゴロゴロしてる

お母さんが出発前、「 重いし宅配でおくるからー 」と言っても、

「 いえ、結構 」とかいって、手放さないんだって

こんなに気に入ってもらえたら、お土産に選んだパパは冥利に尽きるだろうなあ


私がとくに感心したのは

ランチ中、ママと中座した時、ひとりで戻ってきて

「 お母さん、デザート取りに行ってるので、どうぞ一緒に行ってきてください 」

とか勧めてくれる

じゃあ、ママがもどってきたら交代で行くね、というと

「 だいじょうぶです、わたし荷物見てるので行ってきてください キリリ 」 だって

凛々しいわあ


ふだんは年相応の朗らかさ満点のちびっ子なのに、所々に、マナーというか、

この年頃なら、わかっていても照れくさくてネチャネチャするようなことも

きっちり言葉にできるし、行動にもあらわせる

こ、これは、ご両親や学校のしっかりしたお手本にくわえ、

本人の素養がおおきいね・・と、ほれぼれした


友人とは、互いの近況をたしかめあい、

今度はもっともっとゆっくりおしゃべりしようね、と誓い合う

手土産に、今やなかなか手に入れにくい私の大好物、ツッカベッカライカヤヌマの

上等クッキーを並んで手に買ってきてくれ、

上品な柿最中や、お洒落なお店のよりすんごいすてきな手作りクラノーラまでいただいちゃった

帰りは小さなお友達となんども握手し、ぎゅううっときつくハグして別れを惜しみ、

母娘は乗車時間ぎりぎりを死ぬほど全速力で駆け抜けて帰られました



ああ、楽しかったし嬉しかった!


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by qqpm6m89 | 2018-04-03 11:39 | 贈り贈られ | Comments(0)

親心



ずいぶんまえから、

毎年、お正月前後とか、お盆前後に双方の親からべつべつの食事に誘われる

今回はなんとも洒落たフランス料理やさんで、

ふだんは我が家には縁のないトリュフがふんだんにつかわれたお料理だった トリュフシンクロ!



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こういう時期は兄弟姉妹の家族がふつうに集まるときだから、

ほおっておいても皆で会食があるときなのに、それと近いあいだにもう一度私達だけさそわれる

妙ね、と思いながらもおよばれする側なので、ラッキー!くらいに考えていた

あるとき、なんでこの時期? ていう軽い会話になると

「 大五郎んちは出すほうばっかりだから・・ 」 と返ってきた



そうか、

兄弟姉妹のなかでも、うちだけ子供がいないので

お年玉や祝い事はじめ、なんなと払う側にまわるのが慣例となる

しかしそんなことは当然で、世間の子無し世帯は不思議とも思っていないはずだ

私だって子供のいない叔母やご近所の方からもよくしてもらってきた

それが世のならいというものだろう

言うてもぜんぜん大したことはしないし、できないし



だが、きっとそこが親心というものなのかも

我が子が十二分に大人になっていたとて、

ほかの子供家族とくらべると、どこか不憫に感じているのかもしれないな

その親心、

ちょっぴり切なくもあるが、すこし申し訳なく、とてもありがたい思いやりである

ありがとね、ありがとね




こんなブーちゃんが探してくれたかもしれないトリュフもありがとね


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by qqpm6m89 | 2018-02-01 00:24 | 贈り贈られ | Comments(0)

春粥


あけましておめでとうございます

はつはるのお慶びを申し上げます



今年もすでに七草粥の朝

ああ、なんかほっこりすると共に、きりっと身もひきしまる

2018年、本格的にスタートっていうか


お粥っていつ食べてもおいしいけど、この時期の緑たっぷりな春粥は格別だ

ちいさく刻んだお餅もいれて、

ことしはクリスマスギフトで頂戴した中の 「 トリュフ塩 」 なんぞもふりかける

あー、すてきー

蓋をあけると部屋いっぱいにトリュフの香りがひろがってすんごいの



何年もまえ、テレビで料理の値段を当てる番組で

ただの目玉焼きに白トリュフをかけた一皿があった

一万二千円だった

い! イチマンニセンエン~っ!  つてひっくり返った覚えがある

日本、すんごいことになってんな!  っていうね




しかし我が家の春粥だってことしは負けてないワ

いいお塩のおかげ、ほんとありがとう



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*画像お借りしました






by qqpm6m89 | 2018-01-07 13:02 | 贈り贈られ | Comments(2)

マレーナ的に



ここ数年、

竹馬の友は「 Jo MALONE 大使 」となって、毎年こちらの品を贈ってくださり

わたしを、(ジョー)マロマロ、メロメロさせてくれる

今年は巨大な英国製リネンスプレイと仏蘭西菓子

これがまた上質な柑橘のすばらしい香りで、夏にぴったりで

リネンや寝室まわりのみならず、

このリモーネ感は、まさしくモニカベルーチのあれじゃないか・・・

官能的に檸檬の実をからだに塗りたくってた「 マレーナ 」 よろしく

わたしも真似して、アクア ディ リモーネを衣類に振りたくる

ほぉ~・・・・・

アタシ、マレーナよ~・・・アタシ、モニカよ~・・・アタシよーっ・・・!



てな、馬鹿げた日常の一コマは置いておいて

素晴らしくすてきな贈り物でした

いつも、いつも、ほんとうにありがとうね




そんな彼女んちも、お嬢さんの受験準備真っ最中

もう一人の友もそうだったけど、

今日びの子供たちはまだまだ小さいのに夏休みもお勉強をがんばるのだなあ

それ以上に、親御さんもサポートをがんばるのだなあ

私が彼女らの頃って、夏は毎日、プールのことと西瓜のことしか頭になかったわ

友人たちだって、

本来は私と同じく、もっと大ざっぱでじゃまくさがり(←失敬)のタチよ

だのに、我が子のためならすっごくがんばれる

親になるって、人がどんどん成長してゆける時間なのだな

すごいなあ、えらいなあ

友人らの成長スピードには遠くおよばないけど、

わたしも気合付けにリモーネを振りたくって、ダントツ最下位から後を追うわ!




皆、よい結果に恵まれますように



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by qqpm6m89 | 2017-08-23 12:10 | 贈り贈られ | Comments(2)

Numero TOKYO 便


ヌメロからなんか来たー、つて包みをうけとる



ヌメロからってなんだろう

このスタイリッシュ雑誌は年に数回買うくらいで、なにか通信販売でおねがいした覚えもない

書籍みたいでもなく

あけると「 ご当選おめでとうございます 」 と、化粧品ぽいのが入っていた

そうか、

きっといつか応募していたのだろう

しかし記憶にないくらいだから、きっとかなり以前のものだとおもう

中身は、高級パックお値段27000円也

十枚入り、いちまい2700円・・・・・キエーッ!



わたしはここ数年くらい、ココナッツオイルをボディクリームかわりに塗りたくっている

調子がよかったので、さいきんはお風呂上りの顔にもぬるようになっていた

当然、ミランダ・カーにはなれなかったが、「 丈夫な田舎の子 」的肌にはなった

けっこう満足していた

しかし、さっそくいただいたお高パックをしてみると、ふかふかのお上品な透明肌になった気がした

頬をつつんだ手のひらがそう語っていた

おおおおおおお



懸賞、というもの

思い返せば高校時代、わたしは部活動をしていたのでアルバイトができなくて

収入源は毎月のおこづかいのみだった

アルバイトをしているクラスメイトが、可愛い小物やお洋服を

じぶんの得たお金でぽんぽんと買っているのがうらやましかった

当時、ティーン雑誌には懸賞ブームみたいなのもあって

娘大五郎は 「 これだ! 」 と思い立つ

そんで、お年玉ハガキの残りなぞをつかって一生懸命応募した

おしゃれ品のみならず、商品券とか海外旅行とか軽自動車なんかにも手あたり次第に

なんつー強欲な女子高生

しかし、ほぼ、一切当たらなかった

やっぱりなー、とかあきらめて大人になった

しかし随分大人になったころ、数年に一、二枚、気が向いてためしてみると

当選数一名、とか三名、とか絶対当たらないでろうと言うものがたまにヒットする

無欲の勝利か!

まさしく、「 果報は『 わすれて 』寝て待て 」 である

そして数年に一度、くらいの応募がミソである



Numero
TOKYOさん、

選んでくだすってどうもありがとう

これからは「年に数回」といわず、「数か月に一回」は購入するようにいたします


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by qqpm6m89 | 2017-06-06 11:22 | 贈り贈られ | Comments(0)

霜降り肉



旦那さんの仲良しには、プロの料理人の方が数人いらっしゃる

そしてなぜか、全員日本料理の職人さんばかりだ

フレンチとかイタリアンのちょい悪風な伊達男はおいでで無く、

みなさんスカッと、坊主的男子ばかりである

いいねー


で、そんなみなさんに時々いただきものをするのだが

先日、家族が帰宅して「 おみやげあるよー 」と、興奮気味にいきり立っていた


なにかしら? なにかしら? 

はよ見せてー、早よやー    



包みをあけると、そこにはすばらしく美しい霜降り肉がどーんと

ほんとうに、ドーン! で、

40センチちかいトレイにぎっしり並んでいる  いったい何キロあるんかしら

うっとりするほど綺麗なさしが入っているの~   

狂喜乱舞が似つかわしいとは、あの夜のわたしたちのことだろう



期せずして、といおうか、そのすてきな報告の数時間前は、

二月って一月に負けず劣らず、けっこう物入りだったな・・・

お給料日までしっかり締めていかなくちゃ!

冷蔵庫にある食材でやりくりしなくっちゃ!   と、覚悟していた

なのに、一気に大逆転、一気に肉長者

これで何日宴会ひらけることだろか

彼のおともだち、どうもありがとう~

こんなにあるんだから死ぬほど食べようね! つて息巻いて箸をのばす



おおおおお

忘れていた

上等な霜降り肉というのをいくらでも食べられるのはせいぜい二十代までだった

妙齢のわたしたちでは、そないに食べれるものでもない

上質だとて、牛肉の脂というのは食べとうても食べれない手ごわい壁となる

おおおおお

・・・・・・



うれしい状況なのに、ちょっぴりのせつなさ

これぞ人生の妙!

冷凍して、ちびちび、なが~く楽しませていただこうっと









by qqpm6m89 | 2017-02-27 00:17 | 贈り贈られ | Comments(0)

葡萄 × 饂飩



旦那さんが、お世話になっているお宅へ行くというので、

お年賀代わりになにか手土産持って行ってもらわなくちゃな、と考えていた

酒屋さんをのぞいたとき、折よく、ポールジローのジュース瓶がならんでいる

まあ! グッドタイミング

こちらの微発砲ジュースは、コニャックの老舗酒造家がだしている上等ジュースだ

ぶどうジュースであるが、こっくり、まったりとした濃密な舌触りで、

はいってないけど蜂蜜のようなあじわいも強く、

ジュースと言うより、かぎりなくお酒に近い葡萄ジュースである

ごくごく飲めるような喉ごしではなく、お酒のようにゆっくり味わう手合いである

時期のものだし、まだ一月だから

これにガレットデロワでも添えたらちょうどよさそうよね

お子さんや奥さんにも召し上がってただけるし

ということで、せっかくだから自宅の分も一緒に二本お願いした



我が家ではめったと飲めない上等ジュースなので

ほんとうは気取って、おフランス的な組み合わせでいただきたいものだけど

家族は、はよ飲ませてー! はよー! と、かしましい

しかし案の定、そんなおフランス的なあては無く、

なんでそうなったのか

冷蔵庫にあったうどん玉で揚げられた、「 フレンチフライうどん 」 がお伴に


最近、お祭りの出店なんかでやってるやつである

一度真似して、けっこうイケる、とかいうてたやつである

そりゃあ、おもたせ用のガレットデロワを家用にも買えばよかった、って話だけど

言うても、時すでに遅し

家庭でそんなパーフェクトに小洒落た感をのぞもうったって無理な話だわ



そして、一見アレだけど、ぜんぜん悪くなかった

むしろかなりイケていた

葡萄×うどん、

これぞ日本と仏蘭西の融合でしょう


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by qqpm6m89 | 2017-01-23 15:09 | 贈り贈られ | Comments(0)

降誕祭



イヴの夜、

家族がお花を買ってきてくれた

ポインセチアではなく、今年はシクラメン

シクラメンっていままでもらったことなかったけど、これもとっても綺麗だな

「 真綿~、い~ろ~した~、シクラメンほどお~ 」 つて条件反射のよにくちずさむ

夫は、古いな! と仰天していた

しかしシクラメンを見て 「 シクラメンのかほり(by布施明さん)」 が出ないと嘘でしょう

今日び、シクラメンをみて思い出す歌なんてあるう?



私もその夜はコロッケの予定だったが

ちょっとはりきって、巨大ばら寿司を用意していた

ふたりとも、おたがいほんのぽっちりずつ思いやって、工夫したってわけだ

これぞクリスマス精神



しかしケーキはどっちも買ってこなくて、やっぱり無し

メインのばら寿司はたくさんこしらえすぎて、

途中から「 なんか味、飽きた~ 」発言がとびだしたりして一触即発だった



竹馬の友からは、ツリーと一緒に置かれたプレゼントの礼状写真が送られてきた

ヒュウ! 外国の居間みたいで、なんてすてきなの~

わが家はツリーもXmasリースも何もないのでいつも通り

マリア様の細像と、サンタのマトリョーシカちゃんと、生誕場面の藁人形をかざるのみ   以上

彼女は忙しいのに、毎年詰めものの豪華な鶏の丸焼きを家族にふるまう

わたしは忙しくないのに、毎年定番は粕汁   もちろん鶏は焼けない



とか、お宅お宅で、定番はそれぞれ

でも、どんなんだって結局はなかなかオツなものだよね



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by qqpm6m89 | 2016-12-25 12:17 | 贈り贈られ | Comments(6)


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