お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89
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すてき検証




前回、整形手術やあまり積極的なアンチエイジングなぞに、

どっちかというと否定的な見解をのべていた私だが

なんか鼻の中にシリコン製の曲がったやつを入れると、

十秒でシークレットシューズならぬ、シークレットノーズになる、という

夢のような 「 鼻プチ 」 てのがあるらしい

もちろん手術も注射もいらない夢のような矯正器具だ

わたしの心がユラユラゆれる 



で、どんなもんかとネットで検索してみたら

「 ひにしあい 」 さん、というライターさんが自ら検証しておられた

これが、腸が四方八方にひきちぎれるほどおもしろいの

しゃくりあげ笑いがおさまらなくて、命の危険を感じたほどだ

はたで見ていた旦那さんも、女房がひきつけを起こすんじゃないかと怯えている

けど、やめられなくて何回も見て、何回もひきつけた 


ひにしあいサンは、他にも 「 唇をアンジェリーナジョリー 」 みたいにする器具で

やりすぎて、うっ血させて、あげく口の周りをどろぼうヒゲみたいにしていたり

東洋人がインドメイクをしたらインド人になれるか試して、

すんごい違和感をかもしだしていたり、と

剛腕検証ライターだと思う

美人でかわいい女子なのに、肝のすわりかたが尋常じゃない



わたしは今まで、どんなに不幸で悲しいことがあっても

ゆうたろうの巨大ワイングラス姿をみたらのりこえてゆける、と思うていたが

ひにしあいサンの、鼻プチ記事さえあったら、

地獄の釜でゆでられても、笑ろうていられる、と確信をもった


そして、その結果、

やっぱり素人が、鼻プチとか、唇アンジー、とかに手を出すべきではない、と心した

安易に、「 何か 」 になれるわけが無いのだ

踏み込んではいけない領域は、たしかにある







by qqpm6m89 | 2015-07-23 21:45 | すてきー | Comments(0)

「 お直し 」 問題




わたしたちよりちょっと上の世代のお姉さまがたと話していると、

エステや化粧品のみならず、

アンチエイジングなぞの、いわゆる 「 お直し 」 の話題がでることがある

いや、私達世代でもやってる人は多いのだろうが

まだ、おおっぴらには明かしたくない、というところかもしれない

メスを入れての本格的な手術や

注射などでおこなうプチ整形等、いろいろな選択肢もひろがっているので

各々が、よりよい気持ちで生きてゆけるよう用いるのも、まったくアリだとおもう

女性が年々若くなってゆくご時世だもの、避けては通れぬ事柄だから




では、この大事な分野、じぶんはどう捉えているのか、とじっくり考えてみた

結果、いま現在では、


無理無理  顔にメスとか注射とか死ぬほどこわいし  ピアスの穴もムリなのに~


が、真の本心


「 ナチュラルがいちばん 」 なんていうつもりはない

お洒落もコスメも気になるし、流行りやケミカルなものも大好き

そして女は、やっぱり若くてきれいでいたい生き物だ

では、なぜ懸命な若返りにどっちかというと後ろ向きか、もっと掘り下げて考えてみると、

痛そう、怖そう、失敗したらどうしよう、以上に

「 折り合い 」 がつけられないような気がするのだ


女は子供のころからなんなと容姿のコンプレックスを抱いて生きている

でも長年の時間をかけて、その劣等感と折り合いをつけてゆく

歳とともに、たるんだり、しぼんだり、肌艶等々、色々不具合も出てくるけど

だれしも一日で歳をとるわけではない

あきらめ、というより、もっとデリケートで覚悟をもった感覚、

まさしく折り合いだ

不細工な箇所とも共に生きてゆく、というような


そしてこれはけっこう時間が必要なので、

アンチエイジング手術に成功してすごい満足したとて、失敗してすごい不自然になったとて、

どちらにせよ、急激な変化に心がそぐうてゆかない気がするのだ




それにさ、何千万かけてもこんな美少女になれるはずもなし、
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大枚はたいても、こんなマダム (カルメン・デロリフィチェ82歳 )になれるわけもなし、
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とはいえ、

これはリアルタイムのわたしの気持ちであって

人も、考えも、世のなか変わらぬものなんて何もない

ひょっとしたら、明日の午後には高須クリニックにかけこんで

「 センセー! 鼻高うしてください、鼻ーッ 」

とか、懇願していても何らおかしいこともない







by qqpm6m89 | 2015-07-22 21:04 | テレビや映画やニュース | Comments(0)

白衣の天使




お医者様はもとより、

患者がさらにたよりにしているのが、ナースの天使たち


うちの病棟のドクターは、若手もベテランもわざと集めたみたいに、

男性は長身でハンサム多し

女性は華奢な美女ばかり、と

よその科がみたら羨ましがっちゃうような環境なのだが

ナースの女子たちのレベルがこれまた高い

ほんと、皆、かわいすぎる    

そして、すばらしく仕事ができなさる




彼女たちをみていると、看護師さんを彼女や奥さんにした男性は

人生の幸せのほとんどを手にいれられる、と心底おもうのだ

御当人たちは、

「 そんなことないですよー、 プライベートでは優しくしないですもーん 」

なんて謙遜しておっしゃるが

たしかにどんな分野も、プロフェッショナルの仕事と私生活ではちがって当たり前

とはいえ、やはり彼女らには慈愛と言う名の自力がそなわっている

患者をたのもしく支えるのとおなじように、

いつでも出せる、彼氏や夫を力強く、あたたかく支える心根と自力をお持ちなのだ

こんな宝はなかなか無い



どの看護師さんたちにも親愛の情があふれすぎて、

廊下で会うたびつい抱きしめちゃう

そのくらい可愛くてたまらない

女子たちは、キャーと赤うなってはずかしがられる


先日、なかでもとくに仲良しのお二人と食事に行ってきた

お昼に待ち合わせして、ご飯食べて、場所かえてお茶して、店をでて

「 今何時?」 ってきいたら、夜の7時をとうにまわっていた

ぜんぜんまだまだ喋れてた

ヤイヤイ言うて、ころげまわってた

女性の話題力と、持久力は底なしだ


病室をはなれたところで、

このように尊敬する女子たちと、なかよくしてもらえることの

幸せと、ありがたさと、うれしさよ

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by qqpm6m89 | 2015-07-21 00:12 | 思い出 | Comments(0)

四人の先生




ほかの科をふくめると、もっといらっしゃるのだが

メインで常に担当していただいている先生方は


たぶん四十歳くらいの責任者先生

たぶん三十歳くらいの初代主治医先生

たぶん二十代後半の二代目主治医先生

たぶん二十代半ばの研修医先生   の、男子四名にお世話になっている



風貌や個性は様々なれど、皆、ふだんは一様にポーッとしてるかんじで

中二男子的な香りをただよわせた、愛くるしい医師たちだ

中ニ男子だからしょっちゅう「 先生てば!もうっ デリカシィ無いわね!」とか

患者さん(私) から、たしなめられたりもしてなさる




二十代半ば先生は、

ほんとう飄々としていて、しょっちゅう様子をみに来てくださるのだが

しょっちゅうすぎるから、こちらは昼寝していることもある

気づかず寝続けてると、超大声で 「 大五郎さん!」 つて、起こされる

「 んばっ!・・・・バカバカ!先生、なんでそんな大声で! 

  心臓マヒで死んじゃう! 」       

つて怒るが、堪えずエヘヘーと立っていらっしゃる

で、なんか大事な用かと思うたら、「 具合どうですか?」 だって   

もー、先生はー、女の人はもっとしずかにやさしゅう起こさなくちゃだめなのよー

と、仲良しなので教えてあげる



二十代後半先生は、ギリシャ神話にでてきそうな容姿をおもちだが、

すぐ 「 マジっすか 」 とか言う

チョコやらアメやら大好き今どきお洒落系男子

たまに手術用の尋常じゃないくらい派手なアロハっぽい医療着で登場なさる

洗濯してなくてこれしか無くて~、なんておっしゃるがウソだ  

きっと他のもあるはずだ

先生以外の人が着てるとこ見たこと無いし、ていうか先生にしか着こなせないワ

毎日、何度もお世話になるけど、

その姿で登場された際には、「 先生、おはよう、こんにちは 」 ではなく

無言の無表情で、アロハ~、マハロ~的な指仕草で応えておく



三十歳先生は、

赤ちゃんみたいな雰囲気をお持ちだ

赤ちゃんみたいに可愛いけれど、最初についてもらった主治医だから 

わたしは先生のことを 「 親鳥 」 のように思っている

患者は皆うまれたてのヒナみたいなもので、

特にはじめて目にした親鳥には、長い付き合いになると、

たくさん我儘もいうし、甘えるけど

やっぱり一等たよりにしていて、一等特別な存在なのだ

いちばん不安で、辛くて、しんどい時に、そばにいてもらっただいじな先生

しかし、けっこう (検査で) 痛い目にあわされて、

ギャーッ!つて声をあげたもんだわ




実質、診察と治療方針を決めたり、手術をしてくださる四十歳先生も、

腰の低い、はずかしがりの先生だが

実際は、この分野でとても高名で、すぐれた研究をなさっているベテラン医師

よい意味での研究オタクっぽげで、なかなか表に出てこられないから

たまに病棟でみかけると、受け持ち患者たちは 

「 き、奇跡や! 」 と腰をぬかすのだ

顔をみたり話しているとホッとするので、ついつい引きとめちゃうし

先生にまかせておけば大丈夫、って安心できる、優しい優しいすごいお人





どの先生がじぶんの担当になるかは、まさにご縁

ほかの患者さんたちを見ていると、

チームを組んでいらっしゃる先生たちは、不思議とどこかそっくりだ

やさしくてきめ細やかな女医さんのチームや

紳士的でていねいな優等生タイプのチーム、

おおらかでおしゃべり好きなチームの先生たち、

段々似てくるのか、似た医師を集めているのかはわからないが、

ほんとうにカラ―がある



わたしはもちろん中二タイプのチームに属していて

一見、皆さん

おせじにも、超バリバリにしっかりしている、ってタイプではないけれど

も~、先生は~・・・・つうことも多いけど、

やっぱりまちがいなく優秀であって、

先生達のおかげで、こわい治療の日々もつねに笑っていられた

わたしはとても恵まれていると思う

わたしは、わたしの先生たちが大好きだ


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!   ↑ こ、心強しっ  
by qqpm6m89 | 2015-07-17 11:15 | 思い出 | Comments(0)

ミントミルクティー



大きめのティーカップを買ってから

ふつうの急須では、おかわりがおっつかなくなった

いちいちお湯を足すのが、もーっ!って億劫なかんじ



なんかいいのないかしら、と戸棚をさがしたら

外国製の陶器ポットがでてきた

背もたかく、大ぶりで、二リットル近くはゆうに入る

これこそ今のわたしが求めていたもの

今まで、ほこりかぶらせておいてごめんなさい

あなた、スマートで頼りがいがあって、魅力的ね



で、そのノッポのハンサム風な茶器に

紅茶葉をざばっと入れ、鉢植えのミントをたっぷりちぎってほおりこみ、

ミルクをどぼどぼとそそいで、

おなかたぷたぷになりながら、日がな茶の時間をすごしている

めんどうくさくないって、すてきなことだ

by qqpm6m89 | 2015-07-17 00:28 | 愛用品 | Comments(0)

ビキニ姿



今、わたしの身体には

赤い、大きな、一本の傷がある



この傷は、

先生方ががんばってくださって、

ほんのちょっぴりは、わたし自身もがんばったものだから

格好わるいとか、悲しい、とかを感じさせる類いの存在ではなく

どこか、とても、心強く近しいものに映る

たとえ生涯消えなくても、共に生きていきたい相棒のような赤筋だ




しかしアレね、

とはいえ、これまた女心なんかがふと顔をだして

テレビでビーチの水着女子なんかを目にすれば


「 ああ・・・ わたしはもう一生ビキニを着れないのねえ・・・・ 」


なんて、しんみりしちゃう

しかし、それを聞いてた家族が即座に


「 ていうか、キミ、ビキニなんて着てたことないじゃあないか!

  ぼく、いっかいも見たことないし!               」    


とか、言う




そう、

赤傷がなかったとしても

わたしが今後ビキニを着用することなんて、きっと無かったとおもうわ

まじ、無かったわ

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画像お借りしました
by qqpm6m89 | 2015-07-14 11:24 | すてきー | Comments(0)

偽物クッキー



あまいものがほしいとき、

しかし戸棚に何もないとき、

けれど菓子つくりの腕はないとき、


にせクッキーを、ふと作る




食べきれていないフランスパンを薄く切ったら

塩っけにバターをぬって、あまりもののジンジャージャムをこってり乗っけ

オーブンで固々、カリカリに焼くだけ



嫁菓子作り禁止令がでている我が家においては

いっしょうけんめい、時間かけて、粉こねた焼き菓子よりも

はるかに評判がよい



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目をとじれば、こんな感じ ( なはずも無し )

by qqpm6m89 | 2015-07-12 21:37 | お八つ | Comments(0)

40秒ヨーグルト



日々、冷え冷えのヨーグルトを常食しているわたしにとって

今はやりの温ヨーグルトってのが、かなり難儀である


あたためることによって良い菌がふえるそうで

レンジの秒数は40秒が理想的らしい

しかし、この40秒あたためたヨーグルトのきもち悪いこと、きもちわるいこと

ぬえぇー、とくるほど不気味になまあたたかい

まったく美味しくない

こんなん食べとれないわ!



いっそ、激熱ならけっこういけるとおもうのだけど

この生ぬるさは、どうがんばってもいただけないレベルである

もともとわたしは口にいれるものに関して 「 生ぬるさ 」 が苦手なのだ

日本酒だって、いわゆる通が好む「 人肌 」に火をいれたお銚子が好きでない

キッと冷たいか、カッと熱いか、そのままの常温か、の三通りにかぎる

でも、よいお酒の場合、「 熱燗で 」 というといい顔をされないこともおおく

むろん相手さんにとっては、一番おいしい状態で出したいという心遣いなのだが

熱いのがすきなのに、せっかくすすめてもらってるのだから、と

「・・・・じゃあそれでおねがいし・・・」 て、なんとのう、しょぼんとなる



好みだもん

指を耳たぶで冷やさないといけないくらいの徳利がすきだし

腸内環境がよくなっても、生ぬるいヨーグルトはご免だし


好みなんだもん

by qqpm6m89 | 2015-07-12 13:36 | 三度の食事 | Comments(2)

白おんなと、赤おとこ


すこし前、わたしは時間つぶしのため

すぐ開演時間だった「 マッドマックス 怒りのデス・ロード  」をみた

マッドマックス、というと、イコールメルギブソン、という古い記憶があるが

今回のも、ものすごくおもしろかった



まず、女子

シャーリーズセロン演じる女大隊長はいわずもがな

周りをとりまく子産み女たちは白い布をまき、

みるからに、か細く、美しく、年若い少女たちなのに

かなりやる

なんかあったら、すぐ行動する

きゃあきゃあ、怯えていない

こんなときでも ↓

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敵の足やら、鎖やら、ぎゅうぎゅうひっぱって、ものすごく女大隊長を助ける

ごついタイヤとかも取り替える

けっして、助けられっぱなし、守られっぱなしではないのだ

そしてこの若い女子だけでなく、年老いた女子たちも、また、やる

女子は、やるのだ




そして、デス・ギター

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巨大組織の部隊に随行する、音楽隊というか、

戦わないけど、音楽で鼓舞するお役目っぽい

この赤男子が、車にゴムでくくりつけられながら、ただ演奏するのみで、

そのたび、ビヨ~ン、ビヨ~ンて四方八方にぐりぐり揺れて、

なんかギターの先から火ぃとか吹いて

それさえ弾いていたらごきげんさんなのだけど、

楽器をとりあげられたら、尋常じゃないくらいチョー怒る、という御人

戦いにもあらすじにも、なんの影響もないのに記憶には一番残るタイプの人である




もちろん、カーアクションにも目が釘づけだし、スピード感満載の映画だ

そんな汗臭い男映画やだわ!って、乙女も鑑賞後はきっと満足するであろう

なぜって、なんか美しいのよ



で、この映画、さいしょは一人でみたのだが、

めずらしく旦那さんが、

「 ぼくも観たかった! みたかった! けど一人で行くんはいやや! 」

と、あまりにかしましいので、昨夜もう一度行ってきた

みじかいスパンで二度目だけど、あきることなく楽しめた



そして、二度目もわたしは 「 デス・ギター 」 に釘付けになった


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by qqpm6m89 | 2015-07-10 12:12 | テレビや映画やニュース | Comments(0)


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