お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89

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夏 と 貼り紙

今日は夏越の祓なので、水無月を買いにいかねばならない


目にも清清しい、水出しの緑茶も朝から用意してある
毎年おいしいお八つをたべて、厄払いできるとはなんとすばらしいことだろう





初夏になると、
どの和菓子屋さんにも 「 水無月あります 」 の貼り紙が目をひく


      「 冷麺あります 」 とか 
      「 白玉かき氷はじめました 」 とか 
      「 生ビール冷えてます 」 
      「 ひやし飴御座います」 の文字が目立つよに


あれも、これも、と、そそる




あの手書きの文字は、なかなか素通りできないものだ
そして、どこのお店も達筆な縦書き
莫大なコマーシャル費をかけなくとも
季節の貼り紙一枚で、見かけた人の九割はお店にはいってくるんじゃないだろか

紙と、筆、
一枚二十円もかかってなさそうなのに、この効果
すばらしい



これが、「丸文字」とか「横文字」だったら、そうはいかない
だから、大人は子供にきれいな字を書けるように、とお習字を習わせるのだ
お金になるから (ウソ)







そして、一枚二十円の宣伝につられて
わたしは水無月を買いにゆく

くわえ、水まんじゅうも包んでもらおうと、今から算段しているの
by qqpm6m89 | 2008-06-30 09:47 | お八つ | Comments(6)

甘もん と 辛もん

塩昆布をつまみながら、おぜんざいをすするよに

甘いもんをたべたら
辛いもんがほしくなり
からいもんをつまんだら
あまいもんに手が伸びる




   あまもん → からもん → あまもん → カラモン → あま・・・・・・




乙女にとって、ひじょうに危険なのだけれど

あえて、その抗いがたいスパイラルに身をまかせたい心情も、たしかにある







昨夜は、
去年仕込んだ梅酒の出来をしらべてみた
おととしのやら、もっとまえの瓶やらと比べてみる
去年はシナモンスティックを入れてみたので、風味がちがう

ほんとは、ブランデーと黒糖で漬けたものとか、レモンとオレンジの果実酒もあったんだけど
お酒の味はすきなわりに、アルコールに弱いこの身、
ほかの試飲はやめておく




やはり、年代ごとにまろやかさもちがうので、「 人間と同じなのね・・ 」と、ありがちな感想を
思い浮かべてみるも、
昨今、
 
     「 歳をとるほど丸くなるなんてウソ、
      だんだん幼児のよに抑制がきかなくなって、わがままで、尖がってくる 」 


とも論じられていることを、はた、と思い出した




やはり、人間と、梅酒や葡萄酒はちがうのか?
いや、年代もののお酒だって、
まろやかだけではない、他人を近づけないよな一癖もあるからやっぱり同じか?








なぞと、
甘い梅酒をやりながら
しおっからいカキピーをつまみながら

かんがえた






この夜も、気づけば、甘辛スパイラルに身をまかせている
by qqpm6m89 | 2008-06-29 16:59 | 三度の食事 | Comments(0)

ビール と マナー

中国では、オリンピックにむけてマナー教育がさかんらしい


先進国と言われる日本でも
本屋さんには、この手の本が沢山平積みになっていたり
テレビなんかでも、礼儀作法の先生なぞがタレントさんにご教授なさったりしている

そんななか、
いまだに知らないこともたんとあって、恥をかくこともおおいが
知ってても、してしまうこともある

たとえば、ビール
マナーの本や、先生は


        
   「 ビールに 「お」 をつけてはいけませんよ 」



って、おっしゃるし、書いてある
が、現実に年配のご婦人方では会食なぞで、十中八九



        
   「 あたし、おビールよばれよ 」




と、いいなさる
皆さん、「お」 をつけなくてもいいらしい、とわかっていつつ、言ってしまう
男性や、若いひとには笑われるかもしれないが
わたしは、この物言いがほんとにすき
聞いてて、とってもかわいらしいな、と思う


本にどう書いていたとて、まわりを不愉快にしないのがマナーだもの
ビールに 「お」 をつけたとて、なにが悪かろう






日頃、エプロン姿のお母さんが
たまの外食で、よそゆきを着て、ネックレスをつけて
ちょっとお上品ぶって




   「 アタシ、おビールよばれよ 」



って言う
こんなに、ほほえましく、愛らしい場面があるだろか
by qqpm6m89 | 2008-06-28 10:56 | すてきー | Comments(2)

ハブ毛 と レインボー



( 少々めいわくな ) 家族の、趣味の自転車


が、そのおかげで、あらたにおぼえることも、たまにはある

脳にシワが一本ふえることもある

そうおもいたい




ひとつに、へぇ~ と、感心することもあった

今はあんまりみないけど

昔の自転車には、車輪のまわりにレインボー色のもさもさが回転していたものだ

わたしはそれは、「おしゃれ」でしているとか

夜目でも見えるように、「安全」のためにしているもんだとばっかり思っていた

名称もほんとのとこは知らないし、「もさもさ」 とか 「レインボー」 とか呼んでいたし





が、家の人によると

それは 「 ハブ毛 」 といって、車輪軸をねたくたにしないための掃除係なのだそうだ

へぇ

ねたくたにしない為はわかったけど

ハブ毛っていうの?

ものすごい名前だな・・・・・・・・


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で、さっそく若いもんにおしえてあげた

なのに、若い女子というものは、うたぐりぶかくて困る




  「 大五郎さん!
       
    嘘おしえないでくださいよ
        
    ハブ毛だなんて、そんな呼名なんて、信じられませんよ 」




なんて語気を荒げて、わたしを責める

うそじゃないっていっても信じない  ふっ、世知辛いものだ

で、後日

そのうたぐりぶかい若いもんが自転車やさんに聞いて、本当だとわかって、面目が晴れた

しかし、まあその気持ちもわかる

若いもんは、年配のもんにだまされることも多々あるのだ

私がヤングな頃、

先輩に 「 トマトとビールを割ったお酒はトマビーと言うんだよ 」 て教わって

店員さんに 「 トマビーお願いします 」 と声高らかに注文した思い出があるから






用心には越したことがない

by qqpm6m89 | 2008-06-27 12:04 | 思い出 | Comments(2)

自転車 と 適正数




わたしは、いまどきめずらしく

車の免許も、原付の免許ももっていない



「 女性は、男性の助手席にのせてもらえばいいじゃぁないの 」



なんて、悠長でいけすかんことを言ってごまかせていられない

スイカとか買った日なんかはとくに・・・・・・

家のひとが居るときは、車ですい~っと運転手になってもらえるが

自力での移動は 「足」 か 「自転車」





そういうわけで、自転車は大事

大事だが、

我が家はウサギ小屋くらいのおおきさなのに

家のなかに、常時すくなくとも三、四台はおいてある (外には二台)

自転車ずきの家族(一名)の仕業だ

掃除機かけるたび、移動させなくっちゃいけなくって、手間がかかって、キー!となる

夜になると、夕飯を終えた彼が毎夜、毎夜、あきもせずいじくるのだ



すてきな花束をプレゼントされることはめったにないが

自転車をプレゼントさせることはしょっちゅうある

いま、現存するだけでも五台ある

私そんなに乗れないってば

あなたみたいに 「洋服をかえるよに」 毎日乗り換えたくないってば  一台でいいってば




かなりかさばる (歓迎されない)プレゼントに埋もれ


「 これが、宝石だったらなぁ・・・・・ 」


とか、妄想している

by qqpm6m89 | 2008-06-27 11:34 | 贈り贈られ | Comments(0)

お一日 と 財布の紐




「 お一日には、財布をほどかぬように 」



というのは、昔からよく家庭できかれることば

月のはじめに浮かれて散財して、その月の家計をくるわせないように、との戒めだ

お給料日というのはやっぱりひどく高揚して、

会社を出るなり、お洋服を買いにデパートに走ったり、

すてきなレストランで 「ドリャー!」 って飲み食いしたりしてしまう

先述の戒めはいつも頭にありながら、ついついやぶってしまいがちだった




が、いまやサラリーマンのお給料をあずかる身

きちんと計画をたて、家計を守り、分に見合った暮らしをいとなめるようにするのが役目

お給料日前になると、

家族に梅干で粥をすすらせるよなひもじい想いをさせてはいけない 



今日は、お財布のひもをほどかないわよ

あるもんで乗り切るわよ

計画的にいくわよ

いつもそう決意する、お給料日の二十五日

が、時々、


「 云われは 「お一日」だから~・・・今日は(25日)だし~・・・・・ 」



とか言って、ズルをする月も、まあすくなくない

by qqpm6m89 | 2008-06-25 13:46 | 思い出 | Comments(2)

有る人 と 無い人



世の中には、「 行動力のある人 」 と 「 行動力のない人 」 がいる

わたしは、典型的に 「 ないひと 」 


 
何かをひらめいても

じっと、

ただ、ただ、じっとしている

石橋の向こうにステキなものがあるのだから渡っちゃえば良い

石橋が心配なら、叩いて用心しながら渡ればよい

渡らなくても、叩いてみるアクションをおこすのもよい



のだが、

へぇ~、向こう岸に宝物があるんだってね~

へぇ~、橋もあるんだね~

と、橋の前にゴザひいて、寝ころんで、昼寝とかしているタイプ




「 欲しいものがあるならつかめばいいじゃん!」

って気概は一切ない

こうかくと、どこか 「無欲の人」 みたいに聞こえるが 

欲はあるけどじゃまくさい、っていう、一番タチの悪いタイプだとおもう

反して、仲のよい友人達は皆、とても行動力がある

若い頃から、あたらしい恋愛にもどんどん飛び込むし

あたらしい仕事や環境にもがんがん飛び込む

普段は大人で女らしく、おとなしやかなのに、ビツクリするよな瞬発力があるのだ


友人のひとりは高校生の頃、

夏休みに神戸に寄港したクイーンエリザベス号に一人で乗って旅行した

もちろん世界一周とかではないが

ほっぺの赤い、ウブな当時の私たちからすると

たった一人で

それもただの外国旅行じゃなくお金持ちばっかのハイソな香り漂う高級船舶で船旅なんて

かなりおどろいたものだ

お年玉やらお小遣いをためて、なにかを買おう!行こう!は、誰しもあるが

クイーンエリザベス号なんて考え付きもしない

せいぜい、「 有馬温泉でもいこうよ 」 くらいだった 





彼女は、そのあふるる行動力さゆえ

いろんなことで、つまづいたり、傷ついたりもしていたが

地蔵のようにうごかぬ私よりも

沢山の世界を知っている

それって、ほんとうにステキでうらやましいことだ



が、わたし自身の 「地蔵性分」 は治らない

by qqpm6m89 | 2008-06-24 11:14 | すてきー | Comments(4)

カレー と 碗子水



「 カレーが好き 」


と、いえるようになったのは、わりあい最近である

誰もがだいすきな国民食のカレーを、

とくに少女のころは、まったく好きではなかった

なぜか、といえば

家でこしらえるカレーのせいである


うちのカレーは、ルーのなかに具がある、というより

具のあいだにルーがある、って感じで

大きな肉や野菜がごつごつしていて、スパイシーで、辛かった

つまりは、「 大人用 」 のカレー

カラ~イ! と抗議しても、母親はあくまで大人の嗜好をゆずらなかったのが原因だと思う

時々、町内会の子ども会なぞでたべる

しゃばしゃばのハウスバーモンドカレーのほうが、断然おいしく感じたものだ



そういうわけで

外食でも、すすんで選択するには至らないメニュウとなり

自然、カレーの美味しさをよくわからないまま大人になった

今なら母親のの旨さもわかるだろうが、小さいころのイメージとは長くつきまとう

旨さに気づかず三千里、って半生かな

とはいえ実のところ、

大人になったいまでも 「 ギエー、オイシー! 」 ってもんどりうつよなカレーには

あんまりお目にかかったことがない。

そう好んで注文もしない

やはり私は、カレー自体があまり好きではないのだろうか?

ラーメンのように・・・



が、近年、近所のカレー屋さんを発見し、「 ギエー、オイシー! 」 と覚醒 (今ごろ)


お父さんとお母さんと息子さんでなさってて

各テーブルの上においてある備品も、いつもキチっと測ったように置かれていて

隅々まで整い、清潔である

接客係りのお母さんは注文の覚えなぞ少々苦手で、段取りもちょっとばかし悪いが

「水汲み」はプロ中のプロ

ここでは、お水くださーい、なんて言う機会はまずない

少しでも減ると、切れ味するどく注ぎにきてくださる

ゴクっと飲むと、ジャーッ

一センチでも減ると、ジャーッ


そこには、客とお母さんの一種の戦いのよな緊張感も生まれ、

ふだんのたどたどしさが嘘のように「お冷や」の補充には、抜群のキレをみせる。 

そう、まるで 「碗子そば」 ならぬ 「碗子お冷や」 みたいな

で、肝心のカレーがね、たいそう、たいそう美味しい

噛むたびあふるる野菜の甘味といい、

表に出過ぎないスパイシーさといい、すばらしく品よくまとまっているライスカレーだ

私は、カレーを食べるとどこのお店のでも大なり小なり胸焼けがするが

ここのは、おかわりだってできると思う

贔屓にしてるのは 「カツカレー」

カツカレーってなにを運動部男子のようにがっついてるのよ! って言われそうだが

90歳の婦人でも、ぺろりと平らげるだろう

だからといって、決して淡白なものたりなさはないの

食べた後に必ず満足できる綺麗なお味なの




あ~、また食べたくなってきた~

ライスカレ~

by qqpm6m89 | 2008-06-20 19:47 | 三度の食事 | Comments(0)

娘 と 化粧



男性とは、

お化粧バッチリの、よその女性にはメロメロのくせに

自分の妻や娘には、薄化粧でいてほしいという心理があるらしい

いつも綺麗にしていてほしい、と思うくせに

あまりに身をやつしすぎると、手放しでよろこべない何かもあるらしい




「 らしい 」 というのは、

自分が今まで 「 キレイにしすぎ! 」 なぞと叱られたことがないから

断言はできないの





が、以前、それを裏付ける話を聞いた

友人のお父さんは、昔、大病にかかられて

お家で倒れられて、救急車に運ばれなすったそうだ

友人が仕事先からかけつけたときには

コマつきベッドにのせられて、意識ももうろうとしていて、処置室におくられる間際

お母さんも、妹さんも、友人も

テレビのドラマみたいに、走るベットをとりかこんで声をかけたらしい

お父さんは、もう返事もできないくらいだったんだけど

友人の顔を薄目で見て


「 〇〇子・・・・・、化粧濃い・・ぞ・・・・・・ 」


って言葉をのこして、運ばれて行かれなすったそうだ



! 

ああ、おっかしい~

お父さん、何よりも娘の化粧が気になったのね

ああ、おっかしいったら

父親心ねぇ~




( 友人のお父様は回復されましたよ )

by qqpm6m89 | 2008-06-19 11:32 | 思い出 | Comments(2)

ハイジ と シビア




名作ぞろいの、カルピス子供劇場のなかで

いっとう好きなのは、断然 「 赤毛のアン 」 

お話の内容はもちろん、

しょっちゅうおいしそうなご馳走やら、お八つやらが登場して

そのたび、ごくん、と喉をならしたものだ

食い気がつよいので、そういう描写にやられてしまう



その次は 「 アルプスの少女ハイジ 」

ハイジのお話の食卓は、アン家にくらべたら簡素極まりなく

乳 と 硬パン と チーズ と 干し肉   しかみた覚えが無い

が、それらのなんと旨そうなことよ

あのご飯をたべたくて、アルムの山にあこがれた子は多い

私も無論その一人で 「 大きなったらアルムに住むもんね 」 って息巻いた




そんなハイジ、

朝、再放送でながれてる

以前、この日記で 「あらいぐまラスカル」 のシビアで愛想の無さを書いたことがあるが

ハイジの野郎もやらかした




フランクフルトから、山にもどって大喜びのハイジ

或る日、クララから手紙がきて、寂しがってる様子に居たたまれず、号泣している

で、クララを元気付けるためにお返事を書くことに

書いた手紙をおじいさんに読んでみせたら


    
    「  クララ、お元気ですか、私も元気です
      
      ヨーゼフは寝ています
       
      それでは、さようなら               」



みたいな、内容だった

おじいさんも 「 え! そ、そんだけ? 」 って、気色ばんでいる





ハイジよ

さっきまで 「 クララがぁ~ クララがかわいそう~ 」って大泣きしてたじゃないの

身も世もないほど、かわいそがってたじゃないの

だのに、そんだけ?





ハイジと、ラスカルは、似たとこある

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by qqpm6m89 | 2008-06-18 09:17 | テレビや映画やニュース | Comments(0)


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