お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89

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メガネ と 私

世間では、メガネ女子が大人気らしい

どんな男性でも、心の底はメガネっ子に 「モエー」 なんだそうだ




それは一大事





わたしはメガネが似合わない
100あったら、どうにか使えるのは2
その2も、かろうじて噴出さずにいられるくらいのレベル

でも、そうなればなるほど焦がれるもので
毎回お店でこそこそと試着してみるのだが、いつもあんまりな結果である



どうもね
耳の位置がちがうのかな
前から見たら同じ高さに見えるんだけど
かけてみるとメガネが斜めにいがんでいる

そんで
鼻もひくいのかな
上側の付け根と、メガネの付け根がくっつかず、スコスコ浮いている
ほんとかわいそう




でもたまに自分でも 「お」 ってのがあって
家の人にみてもらうも




    「 いがんどるやんか 」




一蹴される



すでにメガネ女子モテ計画からは大きく逸脱 
by qqpm6m89 | 2008-05-31 14:25 | すてきー | Comments(0)

ブツブツ と 誘惑

一週間ほどまえ

なんか、胸のあたりにポツポツと赤い発疹ができていた
オロナインをちょちょっと塗っておいた

で、つぎの日もそれはまだあった
で、二三日後、ポツポツは広範囲にひろがって、赤くなっていた
で、皮膚科にとびこんだ





診てもらったら
先生は、首をかしげて




     「 夏〇〇 (←忘れた) 症かもしれませんね 」



と、おっしゃって、医学辞典をみせてくだすった
そしたら
その頁の写真に、悲鳴をあげそうなほどこわいブツブツの症例が掲載されていて

腰をぬかした

先生は、 「 ちがいます、 この下の文ですわな 」


て、指さされたのが
コワ写真の斜め下の二行で



     「 紫外線や、日焼け止めクリームからおこりやすい
       女性に多い症例で、秋頃になると自然と治るが
       はっきりとした原因はまだわかっていない      」



みたいなことが書いてあった
でも、原因わからないって・・・。 秋頃までって・・・  まだ六月よ




で、いただいた飲み薬と塗り薬をせっせとぬっている毎日
しかし気持ちわるい
小さいけど、赤くて、先っぽが白くなってブツブツしている
イボがえるみたい
くびの下から、むなぐりのあたりまで、丁度洋服の襟から見える部分だ

わたしはあんまりニキビとか、吹き出物とかに縁がなくって
こんなブツブツをみるのははじめてかもしれない




でもあれで
人間ってこわいものみたさ、ってものがあって
おぞましい! といいつつ、ついつい見てしまう

はやく治って、と思いつつ
どこか、このブツブツに 「情」 みたいなものが芽生えつつある







ふしぎだね
by qqpm6m89 | 2008-05-30 11:14 | 思い出 | Comments(2)

実 と こしらえ

あ~、肩こった



初夏の時期はいそがしい
いろんな下ごしらえが、順々に続々と待っているから

梅酒の仕込みやら
梅サワー、
梅しょう油やら
梅干・・・・・( は、いまだに実家にまかせて )

いろんな梅仕事が列をなす



そして実山椒
昨日は、八百屋さんで買ってきた大箱の処理を、せっせ、せっせ、と行なった


まず、枝から実を外すも、それだけで骨がおれる
やっとはずしおえたら
次は、外した実にわずかに残った茎をこまかくとりのぞく、二周り目だ
しんどい
エンドレス
ほんとに、ゴールが無いよな世界に迷い込んだ感覚になる



が、なんだろう
昔は、こんな単調な作業にはすぐあきて放りだしたものたが
いまではけっこう楽しい
コツコツやる楽しみとか、ちいさな発見とかに気付けるような歳になってきたのだろな




ようよう、外し終え
きれいに洗って
たっぷりのお湯にサアっと放つ

途端に、山椒の青い香りが、ふんだんに、ぱあっとひろがって、
渓流がわきに流れる、山ん中にいるみたいだ






毎年思う。 この瞬間、一気にむくわれた感じ
わたしは大概、何でもひとまかせだが、
じぶんはラクして、ひとさんに掃除してもらった実を湯にはなったときの
香りとは絶対ちがうよね

まさに試練がスパイスだ
実がほどよい硬さになったら、流水につけて、じっくりゆっくりアクをとる








これだけで、ほぼ丸一日かかったよ
でも、甲斐あったよ
by qqpm6m89 | 2008-05-28 10:03 | 三度の食事 | Comments(2)

スイカ と 贅肉



昨日、夕飯のおかずを買いにでかけたら

八百屋の店先に、それはみごとに丸々と肥えた西瓜がならんでいた


おおきいなあ

もう、こんなに大きなスイカが育ってるのねぇ

・・・・・・ほしい




が、ちょっと、まちなさいよ

よく考えなさいよ

これを買ったら、この先の坂、自転車でのぼりきれるのか

もう、晩ご飯の材料もカゴにのっかってるじゃあないか

泣きをみるのは必至だ

いいのか?

それでもいいのか?



思案するも、その二秒後にはお財布をだしていたから始末がわるい

案の定、たいそう困難なかえりみちだったけど

台所にでんとおさまった西瓜の姿はよいものだ、 まさにキング

あんまり立派だから

何キロあるのかしら、と体重計にのっけてみた

したら、8.6キロあった


8.6キロ!



よく持って帰ってこれたものだ

すごい目方

8.6キロってこんなに重いのか

が、はた、と考える

痩せてる女性なら、8.6キロの贅肉を急にむしりとると

ガリガリのふらふらになっちゃって、立ってるのもやっと、ってくらいペラペラになるだろう

わたしならどうだろう





いや、まあまあふつうに歩いているだろな、

と、思ったら

ちょっと乙女心が痛んだ










by qqpm6m89 | 2008-05-27 09:12 | お八つ | Comments(0)

男子 と 気概

今日びの子どもさんたちは、格好よい自転車にのっている

わたしたちの世代は
TV漫画の絵のついたやつか、
足のとどかぬ大人用の自転車を必死でのっていた子だって居たものだ

が、今はあつらえたよにピッタリなマウンテンバイクなぞが主流
大人みたいなメッセンジャーバックなぞも、小粋に背たろうている






で、うちのアパートの前の道も
静かで車の通りが少ないので、少年達がときどき自転車をはしらせていて
きっと、学校のかえりみち


      「 今日は、自転車のりしよ 」



って、きまったのだろう
話はかわるが
私の時代には 「 走りしよ 」 ってジャンルもあった
ただ、走るだけの遊びである
しんどいだけだし、何であんなことしてたのかわからないが、確かに存在したのだ





で、あるとき
窓のむこうで、ガシャーンと、何かが転ぶ音がした
私はいつもの小卓で茶でも飲んでいたと思う
そのあと、すぐに



   「 ひぃぃ・・・・、イタイヨウ、イタイヨウ・・・・・・ひひひぃ・・・ 」



って、すすり泣く声がした
気候の良い頃だったから、窓も開けっ放しなのでよく聞こえるのだ
あわててベランダから下をのぞいたら
たおれた自転車の横に、少年がカエルのように地面にへばりついている
きっと、生意気走り (←!) していて転んだのだろう

痛くておきあがれないようだ




   「 だ、ダイジョブかー!
     今、おりていってあげるさかい待っといてー! 」




と、声をかけた
そしたら、その子、ハッとして
すくっと立ち上がって、かっこういい自転車をぐいっともちあげて





   「 いえ、ダイジョウブです (キッ) 」




って、毅然と去っていった

さっきまで虫の息みたいな声で 「・・イタイヨウ・・ヒィィ・・」ってなってた子が。






きっと人にみつかって、たいそうバツがわるかったのだろう
まだ十歳なるか、ならぬかくらいの子供なのに
男子の気概を見た
by qqpm6m89 | 2008-05-26 10:01 | すてきー | Comments(0)

関取 と トークショー



千秋楽をまたずして

堂々たる相撲で、大関・琴欧州の優勝がきまった



ここんとこケガもあったりで、精彩に欠けていらしたが

強い両横綱もみごとにやぶる立派な戦いぶりだ

大関になられてからもう長いのに、優勝とは縁がなく、何度も唇をかまれたことだろう

ブルガリアからかけつけた大きなお父さんも、

きゅうくつそうな小さい升席のなかでほんとにうれしそうだったな

大関も、ニコニコと子供のよな顔をしておられたな

よかったな
よかったな




以前 「琴欧州ブーム」は、もっと白熱していた

ヨーロッパ出身の関取もめずらしかったし、強いし、あの端整なお顔、

人気が出ぬはずもないだろう

「角界のベッカムちゃん」 みたいな熱狂ぶりで

テレビやら、CMやらにもひっぱりだこだった

ブルガリア出身の関取が 「明治ブルガリアヨーグルトー」 なんて歌うお姿もかわいらしい

が、ときどき 「え!」って言うよなイベントもあったものだ





何年かまえ、街中のホテル前を通ったとき

「 琴欧州関と、おしゃれで楽しいトークを 」


なんてポスターが貼られていた

関取ファンのミセスのための、お食事つきのトークショーなのだと思う

思うが・・・・・



お洒落で楽しいトークを、って

お相撲さんは、もとより口数が少なくて有名

ましてや大関も、けっして饒舌で気の利いたことをお話になるタイプではない

無理がありすぎやしまいか

トーク・・・・はずむかなぁ・・・ 





舞の海関みたいなひとなら、そつなくこなすのだろうけど

ああ、心配






by qqpm6m89 | 2008-05-25 09:59 | テレビや映画やニュース | Comments(0)

ピザヤさん



おなじ無愛想でも

青筋たてるよな憎らしい無愛想と、どこかおかしみのある無愛想がある


前回、一軒目にことわられて

やっぱりあのお店よ、と向かった先は、後者である

さきほどの失敗を糧にして、予約の電話をいれる



「 もしもし、今日はお店開けてらっしゃいますか? 」 

「 ・・・・・・、あのー、あけてますけどー 」

「 予約しておいたほうがいいですか? 」

「 ・・・・・・、あのー、どっちでもいいですけどー 」

「 じゃあ、大五郎と申しますので 」

「 ・・・・・・、はぁ。 」



で、完了

あ、しもた、何時に行くのか言い忘れた

けど、向うさんもまったく聞かなかったな



で、十分後到着

そのお店は、「ピザヤ」という名のピザ屋さんである

「ピザ屋」でも、「ぴざ屋」でも、「ピッツェリア」でもなく、カタカタで 「ピザヤ」

まさにひっそりと、野に咲く花のよにポツンとある

で、お店にはいったら

イラッシャイマセー、ではなく

「なんで来はったん?」って言わんばかりの、鳩が豆鉄砲喰らったよなお顔に出会う

ああ、おっかしい



半年に一度くらいお邪魔するのだが、いつ来ても最初から終わりまでお客は私たちだけ

今回もそうだった

お席もカウンターで六席くらいしかない

なんか暗くて、愛想もなにもない店内 (失敬) デートに向かん店上位にくいこむだろう

が、ピザもスパゲッティも、全部美味しいの

本場で食べたピザにもまったく負けてないと思う

生地は、私好みのちょっとふっかりしたモチっとしたやつで

食べた気のしない、通好みのうすーい生地ではない

まさかこの覇気のないご主人が (失敬)

こんなフェロモンむんむんのピザをこしらえるとは



ご主人は、不機嫌そうな無愛想ではなく

ただただ、言葉の少ないお方、ってだけだと思う

で、色んなところにユーモラスな空気を、かすかにまき散らせてなさる

だから、いつも不思議と、機嫌よく食事ができるのだ

絶対なさそうなんだけど

一応、HPもある ( 住所と今月のお休みのお知らせだけ記述の )

絶対発行してなさそうなんだけど

一応、スタンプカードに判子もポンポンと押していなさる

絶対似合わなそうなんだけど

テイクアウト注文用小窓の上に、紅白のフリルのラブリーなテントがあしらわれている

意外!





で、今回、グリッシーニをサービスしてくださった

それがおまけか、もとからそうなのかはわからないが、前回は無かったのでたぶん・・

これがまたモッチモチしておいしい

しかし、さすがピザヤ

料理を待ってる間のお酒のあてに出してくださるのではなく、料理といっしょに登場

これがまた、アタシ可笑しくって、可笑しくって

お勘定の際、

「 いただいたグリッシーニ、
         
  普通のとちがってモチモチしておいしかったです 」


ってお礼を言うと


「 ・・・・・いつもはカリカリにでも焼けるんですけど
         
  ・・・・・今日のは、あんまり焼けてなかって・・・  」



だって

な、生焼けでもちもちしてたんか!

おっかしい

家のひとも、ふきだすのをこらえつつ鼻の穴をふくらませていた




ああ、おもしろい
また、行こうっと







by qqpm6m89 | 2008-05-24 22:23 | お店 | Comments(0)

期待 と 落胆

すっかり復調しつつある

体の底からエネルギーがぐんぐん湧いてくるよな感覚
健康っていいね



で、ここんとこパンチのあるもんを食べていなかったので
チーズたっぷりのピザを食べたくなった
家の人の帰りをまって
あたらしくできたらしい、ピザ&お料理の小洒落た店にむかう

が、ご予約の関係で
「 40分内にたべ終えれるならOK 」 とのこと




40分!
のんびりやのOLさんが、昼メシで立ち食いそばすすりこむわけじゃあるまいし
こちとら長いこと精の出るもん食べてないのよ  ヨボヨボなのよ  カスカスなのよ
しかも、ピザって焼くのにけっこうな時間かかるんじゃない?
30分待って、テーブルに出てきて
ものも言わずに全力でかっついて、
       


           「 はい、お時間です 」



って、席からひっぺがされるなんて
拷問よ 拷問
ワシゃあ一歩もここを動かんぞ!(笑い飯)



とは、言わず ( あたりまえ )
そうですか、又にしますね、と、顔はニコニコ心はメラメラ
予約していかなかった当方に100%非がある、とはわかっていつつ

理屈じゃないのよ
朝からたのしみにしてたんだもの ( ←じゃあ予約しときなさいよ )
食べたかったんだもん
カスカスなんだもの





って、ひどく落胆し、理不尽な怒りをつのらせる
しかし、勝手に憎まれてるお店もたまったもんじゃないな








で、ピザといえばあそこ
そうよ、あのお店があったのよ
こんなケチくさく、尻の青いよな店に (←ヒドイ!) たよることなかったのよ







( 長くなって喉もかわいたので、そのお店の話はお茶をのんでからにいたします )
by qqpm6m89 | 2008-05-23 10:09 | 三度の食事 | Comments(7)

時 と チューリップリー

いただいた薔薇の花、

はじめのころは、きゅっとしまった姿だったが
いまは、花びらがパァっとひらいて、花瓶のくちからあふれんばかり



なんだかね
雰囲気が、桃色のティッシュペーパーでこしらえたお花みたいになっていて
なんだかね

かわいいの






花といえば
友人がおもしろいことを言っていた。

昔、仕事帰りに知人のお見舞いにいくことになっていて
チューリップの花束をつくってもらって、電車にのりこんだらしい
お花は、上の荷置きにのっけておいた
電車にのっている時間は一時間ほど
季節は冬で、車内には暖房がたっぷりきいている


で、 さあ、着きましたよ
って荷置きのブーケをみてみたら、あまりのあったかさに花がぶわっと開いていて
ひらいてる通り越して
花びらが鉄砲百合のよにそりくりかえっている




     あ、アンタ誰!
     チューリップはどこにいっちゃったの!




って、言うくらい







で、彼女はもはや何の花かもわからないよなブツをもってお見舞いに

で、相手さんには





      「 これは、チューリップ・リー って言うてね
        チューリップと百合のハーフやで      」





って、説明なすったそうだ
by qqpm6m89 | 2008-05-22 10:53 | 贈り贈られ | Comments(0)

牛乳 と 豆乳

噛むのがめんどうくさい気分の (←!) 朝なんかは

つめたい豆乳やら牛乳やらに、果物をほおりこんで、ミキサーにかけて
ぐいっとやる

あんがい、腹持ちもよいので
初夏がちかづくあたりから、お八つがわりにもぐいっとやる







わたしは牛乳の味がだいすきで、
ちいさいころから、がぶがぶ飲んでいた

学校から帰ってきて、汗かいて、いの一番に冷蔵庫にはしるのは子供の常だが
手はオレンジジュースの瓶を素通りして
牛乳の瓶をつかんでいた


キンキンに冷えた牛乳の旨いことよ!
いまだにビールより、夏の一杯はイケると思っている








とはいえ、昨今牛乳って人気がないらしく
廃棄されたり
大人のからだに牛乳不要論、を、とうとうと唱えるひともいる
ご丁寧に、「 あんまり飲まないほうがいいよ 」 なんて言うひともいる




      おせっかい
      
      わたしは好きなのだ
      冷たいミルクも、温かくしてお砂糖いれたホットミルクも好きなのだ
      嗜好品なのだ      ガーッ
      



とは言わないが、
心中むんむんして、「 そうねえ 」 なんて聞き流している

毒じゃあるまいし






で、牛乳とちがって、世間様からヒジョーに可愛がられている豆乳。

      なによ、かわいこぶっちゃって! ギュ~っ (←つねる)

牛乳贔屓のわたしにとってはそんな気分だが
豆乳の味もすきなので、いじわるはやめておく

豆乳が出たてのころ
なんだかお味も薄くてね、あんまり美味しいと思わなかったんだけど
最近はとても味の濃い、大豆の風味がしっかりしてるのも増えているから気に入っている









まあどっちがかわいいか、っていったら
やっぱりウッシー(牛乳)なんだけどねー
by qqpm6m89 | 2008-05-21 18:08 | お八つ | Comments(2)


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