お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89

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太子 と 諭吉



贔屓にしている、NHKアーカイブスをみていたら

父さん、母さんがボーナスのお札をかぞえていた

一万円札の肖像は、もちろん聖徳太子


私はだんぜん、聖徳太子札派

諭吉にはもうしわけないが、大きさといい、色の深みといい、重厚さが比べものにならない

いまの一万円札には


「 おお! い・・いちまんえん・・! 」 


っていう、ありがたみがわきにくいもの




お金の価値が昭和とはちがう、といえばそれまでだが

それだけではない

お札自体の威厳がちがうのだ

美しさがちがうのだ

お金に執着する人生をおくらなくとも良いが

やはり敬意を表さねばならない存在だとおもう

ぞんざいに扱えないような

美しさと、畏怖をかんじさせるものにするべきだ、とおもう



お金って

とるにたらないものであると同時に、神聖なものだとも思うもの

by qqpm6m89 | 2008-03-31 12:05 | すてきー | Comments(2)

シャンプー と ぬるぬる

どこのご家庭でもありがちな話だと思うが

男性用と、女性用のシャンプーには格差がある。




男の人には、薬局なんかで安売りになっている500円くらいのお品
女の人には、ちょっと高級で、吟味に吟味をかさねたお品

どちらも、購入する品は、けっこうひんぱんに変わるが
何故、そうなるかの意味合いは語るまでもない
こう言うと、

        ひどいな! 女の人ばっかし贅沢して


って、なるだろが、そりゃ仕方ない

男性は短い毛のくせに、最低三回はシャンプーのボトルをプッシュする
きっと、キュッキュッキュ、って小気味よいリズムが原因だろう
女のように 「 これ、お高いから大事に使いましょう 」 なんて遠慮は、ぽっちりもない




先日、私の高級シャンプーを浴室に出しっぱなしにしてしまった
男のひとは、あたらしもん好きだから
迷う事なくつかったらしい ( きっと最低三回プッシュして )



で、お風呂から上がってきて一声



   「 ちょっとー
     あのシャンプー、リンスとまちがえて買うてきたんとちがう?
     なんか、ぬるぬるするしー                        」



だって。
あのシャンプーじゃ、しなっとなってワックスつけても立ちにくいよ、と、文句まで言う


わたしも、シャンプーの好みはバリっと洗い上げるものが好き
傷んだ髪用の、ぬるっとしたシャンプーより
頭皮をつっぱるほどすかっと洗って
しっとりのお役目は、トリートメントにおまかせしたい

ちょっと、まちがって買っちゃったのだ



     そうよ、ぬるぬるでしょ
     じゃあ、石鹸でお洗いなさいよ






って、すすめるも
それはいやだ! と、高らかに声をあげた。




 
by qqpm6m89 | 2008-03-30 14:21 | 思い出 | Comments(0)

歩行器 と ばぶー

赤ん坊は、かけねなしに可愛い

が、数ヶ月たつと、少々こわい一面を見せる




そうそう、
先日 「こわいもの」 を羅列してみたが、ひとつ抜けていた
なにかと言うと、



       歩行器にのった赤ん坊



今、歩行器ってあるのかな?
あの、輪っかにコマのついた円盤みたいなやつ

あれに、おしゃぶりとよだれかけをした赤ちゃんの上半身がむき出しているやつ
ビジュアル的にも、ちょっとおののく




で、何がこわいかというと
まだ、言葉もしゃべれない、ろくに歩けないようなちいさいひとが、
歩行器にのるやいなや、
おそろしい勢いで、そこいらをシャーシャーと動き回っている



も、 シャアシャア、シャーシャー



遠くにいたはずなのに
右みて、左みたら、ゴゴーーーーッっと、コマを鳴らして、向かってくるなんて

しかも尋常じゃないスピードで、だ



かわいいのに、こわい







なんと言ったらいいだろう
何にもできないと思っていた、ほんのちいさなイキモノが
じつは、なんでもできるんだ
その気になれば
包丁を片手にもって
あのすごいスピードで、おっかけてくることもできるんだ・・・・・・
チャッキーみたいに


なんて、
ときに、不謹慎な恐怖も感じる

あかんぼって、ちいさいけどあなどれないな
そういえば、目もみえてないころから、だれかの人さし指をにぎる力も





ものすごく、つよいもん
by qqpm6m89 | 2008-03-30 01:03 | 思い出 | Comments(0)

ラッキー と アンラッキー

街に買い物にでかけたら、桜のシーズンまっさかり


沢山の観光客の方とともに
外国のお客さんもおおぜい歩いておられる

そこここで、地図をもった外人さんが、近くを通る日本人をつかまえて道をきいている
英語でなのか
日本語でなのか、さだかでないが
きかれたほうは、皆、一様にアウアウしていらっしゃった



わかるなあ、そのきもち






友人への手土産を買いに、ハーゲンダッツへおじゃまする
お会計をしたら、ポイントカードをいただいた

いつもなら、ポイとどっかへやってしまうものだが、
その日の買物だけで判子がいっぱいになったらしい
これで、ダブルのアイスクリームがいただけると、親切な店員さんが教えてくだすった
で、桃のアイスと、マカダミアナッツのアイスを選び、よばれる
ああ、おいし
しかも、サービスだから、もっとおいしい
得しちゃった~






ほくほく気分のまま、おかずを買いに明治屋にもよる
気い良く入店したら、
明日から二日間、セールだと書いてある


くやしい


と、言うても、また明日来るのはじゃまくさい
なので、いやいやカゴをとる

店先で、店員さんに「すっぽんスープ」の試飲をすすめられた
飲まなやっとれん、とばかりにグイと飲む
わたしは小心者なので、いつもは試食させていただくと、99%購入する
が、今回
たいそう美味しかったが、買わなかった ( ← 黒い腹いせ )





で、なんだか普段買うよなものを買うのはシャクにさわったので ( ←もう、およしなさいよ )
ふだん買わないよな調味料とか
アヒルとオレンジのムースとか
何故か、バースディカードなんかも、カゴに入れる

唯一、いつも買う
舶来物のインスタントコーヒーは、味の種類をまちがえて帰った




やはり、人生
良いことも、悪いことも、半分半分だ。



   
by qqpm6m89 | 2008-03-29 11:03 | 三度の食事 | Comments(2)

淑女 と ハンカチーフ


ハンカチ棚の整理をしていたら、見事にほとんどが白色


もちろん、すきだからそうなるのだが
以前、すこしはあったはずの色柄物は、一体どこへ行ったんだろう
贔屓にしてないものって、不思議と、いつのまにか居なくなる

ああ・・ 、 きっと、おさびし村に行ってしまったんだろな



で、ハンカチーフの話だが、
女性なら何がなくとも、これだけは持っていなくてはならない一品で
家の人から
ちょっとしたプレゼントや、お返しをもらうときは
たいがい、ほんのすこし上等のものを一枚お願いする
いくらあっても、具合がよい


私たち世代の頃だけか、どうなのか、さだかではないが
世の中、ハンカチを持ってない女の子はけっこう居た
お手洗いで


   「 ハンカチ、忘れちゃった。 貸して~ 」


なんて、ガラッパチな言葉が、学校でも、外出先でも、頻繁にとびかっていたもの
あんなにしょっちゅう聞くのだから、
きっと 「たまたま忘れた」 だけではないと思う



ハンカチーフを持っていないほど
恥ずかしく、コソコソと、卑屈になることはない
私も何度か、経験があるが
あまりにみじめな思いをするので


今では、
スカートは履きわすれても 
ハンカチーフだけは、ぜったいに忘れない



常々、女性のお手洗いには、あのブオーっと鳴る無粋な乾燥機や
ガシャガシャと取る、お手拭ペーパーは要らないと思っている
だが、じっさいは、じつによく活用されている

ブオーの機械の順番待ちまであったり
使用済みのペーパーが、ゴミ箱にあふれていたり





異様な光景だ
女性は皆、ハンドバックのなかに、美しい布をしのばせているはずなのに
美しいハンカチーフを一枚もってさえすれば


ジバンシイの、ドレスを着ていなくとも
ブシュロンの、宝石をつけていなくとも




私のように、ボロつぎはぎのお洋服でだって
ふしぎと、堂々と、していられる

レイディになれる 




ような気がする 

by qqpm6m89 | 2008-03-28 09:37 | 贈り贈られ | Comments(6)

くらし と 役割

ニュースをみていたら
医師不足になやむ、町のとりくみを特集していた

今は、いたるところで病院不足、医師不足
田舎ならなおのこと

その町も御多分にもれず、特に小児医院が地域からなくなりそうになっていた
お医者さんたちが、あまりの激務に疲弊しきってしまわれたのだ


原因の多くは 「コンビニ受診」 と言われるものにあるという
時間外、深夜にかけて
軽い症状でも、お母さん方は心配だから子供をつれてやってくる
それが、連日日常的に、あたりまえのようになってゆく

医師たちの気力も体力も限界になるのは、とうぜんのこと





そんななか、町の若いお母さんが数人で
ある活動をはじめられた

はじめは署名なぞをあつめて、行政にお願いしようとしていたが
いくら数人医師の数を増やしても同じことだ、と気付く

お医者さんや看護婦さんに頼るばかりでなく
彼らを自分たちで守らねば、って
私たちの町で 「がんばろう」 と思ってくれるような町に、自らならねば、って




で、そのお母さん方は
医師や看護婦さんの負担をへらそうと
母親が安心できるよう、こどもの症状をあるていど判断できるよな小冊子や、
気安い時間外受診を控えて、本当に必要な患者が受診しやすいようにゆずりあおう、とよびかける


結果、コンビニ受診は、四分の一に減ったという






一時は、辞めようとしていた医師も、残ることになった
その町のとりくみをみて、他からやってきてくれた医師もいたそうだ

疲れきっていた小児科医がインタビューで



  「 そのお母さん方は 『 先生辞めないで下さい 』 って一声じゃなく
   
『先生、大丈夫? 眠れてる?』 と、気遣ってくれた
    
なさけないけど、ああ、僕も守られているんだ、って、安心したんです   」



心底ホッとしたように仰っていた
この言葉がすべてだと思う



私たち住民は、時についつい甘えがちになる

   

    やってくれないと困る、ああしてほしい、こうしてほしい、
    国が悪い、政治が悪い、だれこれが悪い、キィキィキィキィ



ついつい、行きすぎちゃうのだ
お互いが努力しないと、どもならないことを
相手だけに、努力させようとする

自分に対して要求・不満ばかりの相手に、だれが親身になってくれようか
人の心って、そういうものじゃないのか
無償の愛や献身なんて、そうそう持てるものじゃない




それで、うまくいかないのは

行政の問題も、病院の問題も
学校だって
人間関係だって
家族間の問題だって、皆、おなじなのにな



ちょっと近づく、とか
ちょっとゆずる、とか
ちょっと気にかける、とか、皆ちょっとだけできたなら


きっと、大げさな活動やら、ボランティアなぞは必要ないんだろうな、って思う
by qqpm6m89 | 2008-03-27 21:26 | すてきー | Comments(0)

ぼんぼり と 椅子

こないだから
いつも座っている椅子が、カタカタいいだした


あんまりほおっておくと、床にキズがついちゃいそうなので
青い毛糸で、ぼんぼりを四つ編んで、足にはかせる



     アラ、ふんわかして具合がいいわ



で、もっとふかふかさせたくて、上から、もう一枚ずつはかせた


カタカタいわなくなったし
座り心地もよいし
のぞきこむと、四つの丸い、青い、ぽっちりがたいそう可愛らしい



自分の仕事ぶりに至極、満足

すっかり椅子は安定して
落ち着いたんだけど
ときおり、以前のカタカタいってた不安定さが、ふと恋しくなる






ひょっとして

これが、どこかに危険をもとめる女心というものなのか?  
by qqpm6m89 | 2008-03-27 10:14 | 愛用品 | Comments(0)

パッフェ と 小悪魔

週末、家の人と買い物に出かけた

わたしは、
ワンピースとスカートを二着、薄手の七部袖コートにハンドバックも買う
春だもの、新しいスワトウのハンカチーフも買いました

家の人は、
縞々のシャツと、ジーンズだけ


男性なんか、そんなもんでいい (暴言)





で、ズボンの丈を直してもらっているあいだ
近くのパーラーで時間つぶしをすることに。
春なので、ショーケースには、苺のデザートが山ほど飾られていて
道行く女性たちは、全員、立ちどまったり、横目でみたりしつつも、気になってしかたない

お時間のあるひとは
ニコニコ顔で、店の階段をのぼり

お時間のないひとは
口惜しそうに、後ろ髪をひかれつつ通り過ぎる

とてもきびしい分かれ道






そやこや言いつつ店に入る。
メニュウには、苺だらけで華やかなお品が盛りだくさんで
わたしは、ものすごく迷って
カリっと焼いた白いメレンゲに、苺の細かい飴がちりばめられた羽の乗っかった
苺パッフェにきめた

彼は
チョコレートパッフェのような 「 小悪魔パッフェ 」 というのにするらしい


    三十過ぎた男性が 「小悪魔風 」とは!


キィキィ腹をかかえて可笑しがる


あとで泣くわよ、と思っている間に、若い女店員さんが注文を聞きにきなすった
わたしは、苺のなんたらかんたらパッフェ「だけ」を注文し、だまる。
店員さんは、向かいの方にゆるりと向き
もうひとつの注文をまつ


彼は、まさか自分で言わされるなんて思っていなかったもんだから
顔がアウアウしている
が、店員さんがまっているので


 「 小悪魔パフェを 」


って、ちいさくお願いしてた

ハハハハハッハハハハハ~
ああ、おもしろい
小悪魔な私に(←え!)、一本とられたわね








で、パッフェのお味は両方ともふつうだった。
by qqpm6m89 | 2008-03-26 10:29 | お八つ | Comments(0)

ナン窯 と 愛想顔

印度レストランにいった際、毎回おもうことがある




今日びのインドレストランは本場の方がなさっている
コックさんはもちろん、給仕さんも印度のかたで、全員本場のお方、ってお店も多い

日本料理が、あっさり顔の日本人から出されるほうが美味しそうに感じるのとおなじく
インド料理も、やっぱり向うの濃いお顔で出されるほうが、喉の鳴りもちがう



で、ここで遭遇するのが
印度レストランにはかならずある、ナンやら、タンドリチキンやらを焼く窯の小部屋
硝子張りになっていて、なかで焼くさまが、見える具合だ

蕎麦屋さんなんかで、蕎麦を打つところをみせるのと同じやつ





が、ここで大きくちがうのが
ナン窯で、ナンを焼いているコックさん「だけ」は、
どこに行っても200%、大きな笑顔で、おそろしく愛想が良い
無論、サービス精神のあらわれなのだろが
じっさいお客に接する、給仕さんとか、会計さんは真顔なのに 

ナン窯のひとだけ
嬉しそうなニコニコ顔で、お客と目を合わされる
手とか振ったりして




これは一体どういうことなんだろう
お店全体がフレンドリーを売りにしているならいらしらず
そうでもなさそうだし

そういえば、同じように硝子張りになっている
蕎麦屋やら
陽気なイタリアンのピザ窯やら
元気な中華屋の本場のコックさんたちですら、あんまりお客に愛想はふりまいていない

なぜ、印度料理屋さんだけ
しかも、ナン窯担当のお人だけ







これは
世界の七不思議に堂々と入れるべきであろう
by qqpm6m89 | 2008-03-25 12:08 | 三度の食事 | Comments(4)

あらいぐま と シビア



朝、ローカル放送で 「あらいぐまラスカル」 が流れていた

ちょうど最終回だった

主人公の進学やら

お父さんの転職やらで、ラスカルも森へ返すことになったらしい

スターリングは、ラスカルをカヌーにのせて安全な遠い森へ連れて行く





スターリングは、楽しかった日々が走馬灯のよに浮かび、しんみり、おセンチ

そしたら、ラスカルは「お腹がすいた」とギャーギャー鳴いて

くるくる飴をもらっていた




スターリングは、一度森へ逃がしたときキミが戻ってきてうれしかった、と話かけている。

そしたら、ラスカルは 「お腹がすいた」 と、ギャーギャー鳴いて

サンドウィッチをもらっていた




さらにスターリングが思い出話を続けよとするも

「 もう食べてしもたさかいアンタのもちょーだい 」 と、主人公の分まで横取りしていた



等々、主人公と小動物の温度差がひどく可笑しい





カヌーのうえで

仲間のアライグマが姿を出すまで待っているときも

ラスカルは男の子の足先を、こねこねコネコネいじくりまわして遊んでいる

が、女のアライグマが森からでてきたら

しゃーっと湖を泳いで、さっさとそちらに行ってしまった

おいおい泣きぬれるスターリングとは、えらい違いだ




子供番組とはいえ、

現実にちかいシビアさが、そこここにちりばめられている

これぞ現実!

by qqpm6m89 | 2008-03-24 09:17 | 小動物 | Comments(0)


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