お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89
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仮面ライダー と あかりちゃん

近所の商店街にあるパン屋さんに
朝ごはん用の食パンを買いにいった。

いつも、おまけに小ちゃい餡パンをふたつくださるのも嬉しい




すきな枚数にスライスしてもらうのを待っていたとき
壁に子供の描いた絵がかざってあった
緑色した仮面ライダーみたいな絵で
顔がずどんと大きくて、とてもきれいなグリーン色がぬってある

年配の奥さんとご主人に



    「 まぁ、きれいな緑色ですねー
      これ、お孫さんが描かれたんですか? 」


と、聞いた
ご主人は、


    「 いえ、これね
      うちで働いてくれてる、障害者の子が描いたんですよ
      もう25歳なんですけど、仮面ライダーが好きで好きでねぇ
      今、ライダーってすごい数いるらしいですね
      ぼくらわからへんけど                        」



って、うれしそうに答えてらした


で、そのきれいな色の「何ライダー」かはわからない絵を見てて
社会で 「知的障害者」 とつかわれる名称が、とてもおかしなものに思える
つまりは、どこにでもある、普通の「得意・不得意」だけのことなのだろう



スポーツ選手に、歌を上手に歌えない人がいたり
ハーバード大卒の秀才が、おしゃれのセンスがゼロだったり
世界的オペラ歌手だけど、料理がまずかったり、と

ごくごくありきたりのこと





おおよそのことが、彼らよりほんのちょっぴり上手にできたからといって
パン屋の青年のよに、綺麗なグリン色の絵は描けないし
レインマンの主人公のよに、すさまじい記憶力もない

才能もあるけど、不得手なこともある。   ふつうに、ただ、それだけなのだろう






子供の頃、ひとりのお友達がいた
地元の小学校に入学したとき同じクラスで、よく遊んだ子
中学まで同じ学校に通ったが、その子は途中で、別の小クラスで勉強するようになった

真っ黒のきれいな髪を、みじかいおかっぱに切り揃え
目がすごくおおきくて、くりくり動く女の子
「あかりちゃん」という、このうえなく綺麗な名前をもっていて
私も仲良くしてもらっていた




あかりちゃんは、よく遠くから



 大五郎ちゃーん



と、大きな声で、手をふりながらやってきた
目玉がほんとにキョロキョロうごいて、不二家のペコちゃん人形にそっくりだ
あんまり可愛くうごくから

 「 あかりちゃんの目ぇ、よう動いていいなぁ 」

っていうと

     
 「 え? そう? 」


って、又きょろきょろ動かせる
真似をしようと、練習したけどうまくできなかった







あかりちゃんは、可愛く目をうごかす天才だった。
by qqpm6m89 | 2008-04-15 09:06 | すてきー | Comments(0)

男性 と 好ぎー

わたしはこう見えて (←!)
男性にきびしい

ハンサムはもちろん、男のひとは大好きなはずなんだけど、熱中はしにくい
思い返せば、思春期のころから
ジャニーズとか、アイドル歌手なぞに熱を上げたおぼえがない

いまも、
好きなタイプの芸能人は? と聞かれても、いっこうに名前がでてこない
世界的なスターでもだ







だのに、
かけねなしに 「好ぎー」 な、男性が三人いた。



筆頭は、前日本代表サッカー監督の イビチャ・オシム氏

以前から、Jリーグの監督もなさってたそうだが、全く存じ上げなくて
代表監督になられてから知った、

鷹のよにするどい目
つまらぬ質問に返される、的確で、頭の良い皮肉
ゆるぎない信念、理念
大きな背中をまるめて歩く、かわいげのある御姿



全部が好きで、
お身体をこわされたときも、自分の家族が倒れたときのよに心配した
サッカーもしないくせに、みずから 「オシム・チルドレン」 と名乗っているくらい好ぎー







お次は、政治評論家の三宅久之氏

「評論家」と肩書きのつく方で好ましいひとを見つけるのは、他のジャンルより難しいはず。
が、氏のハゲチャビン頭と
すぐカーッとなる頑固なおやじだが、品のある物言い&実直さが好ましい

評論家によくいらっしゃる、うすらわらいを浮かべつつ、上から物言うよな
「含みをもった嫌味」 をまったく持たない稀有な御人で
馬鹿にしたよな口元で 「頭わるいね、フッ」 なんて、小生意気顔で笑うんじゃなく
「大バカモノだ!」「ポン助だ!」と、怒り顔で、心底怒る。
なのに、「 え?そうだったの? 」 なーんて柔軟性もある

いやらしさがない

好ぎー









最後に、
吉本芸人・山崎邦正さんの、 「 キエーッ! 」 ってギャグには
心底、魅了されてしまっている。

心底。
by qqpm6m89 | 2008-04-08 11:12 | すてきー | Comments(2)

太子 と 諭吉



贔屓にしている、NHKアーカイブスをみていたら

父さん、母さんがボーナスのお札をかぞえていた

一万円札の肖像は、もちろん聖徳太子


私はだんぜん、聖徳太子札派

諭吉にはもうしわけないが、大きさといい、色の深みといい、重厚さが比べものにならない

いまの一万円札には


「 おお! い・・いちまんえん・・! 」 


っていう、ありがたみがわきにくいもの




お金の価値が昭和とはちがう、といえばそれまでだが

それだけではない

お札自体の威厳がちがうのだ

美しさがちがうのだ

お金に執着する人生をおくらなくとも良いが

やはり敬意を表さねばならない存在だとおもう

ぞんざいに扱えないような

美しさと、畏怖をかんじさせるものにするべきだ、とおもう



お金って

とるにたらないものであると同時に、神聖なものだとも思うもの

by qqpm6m89 | 2008-03-31 12:05 | すてきー | Comments(2)

くらし と 役割

ニュースをみていたら
医師不足になやむ、町のとりくみを特集していた

今は、いたるところで病院不足、医師不足
田舎ならなおのこと

その町も御多分にもれず、特に小児医院が地域からなくなりそうになっていた
お医者さんたちが、あまりの激務に疲弊しきってしまわれたのだ


原因の多くは 「コンビニ受診」 と言われるものにあるという
時間外、深夜にかけて
軽い症状でも、お母さん方は心配だから子供をつれてやってくる
それが、連日日常的に、あたりまえのようになってゆく

医師たちの気力も体力も限界になるのは、とうぜんのこと





そんななか、町の若いお母さんが数人で
ある活動をはじめられた

はじめは署名なぞをあつめて、行政にお願いしようとしていたが
いくら数人医師の数を増やしても同じことだ、と気付く

お医者さんや看護婦さんに頼るばかりでなく
彼らを自分たちで守らねば、って
私たちの町で 「がんばろう」 と思ってくれるような町に、自らならねば、って




で、そのお母さん方は
医師や看護婦さんの負担をへらそうと
母親が安心できるよう、こどもの症状をあるていど判断できるよな小冊子や、
気安い時間外受診を控えて、本当に必要な患者が受診しやすいようにゆずりあおう、とよびかける


結果、コンビニ受診は、四分の一に減ったという






一時は、辞めようとしていた医師も、残ることになった
その町のとりくみをみて、他からやってきてくれた医師もいたそうだ

疲れきっていた小児科医がインタビューで



  「 そのお母さん方は 『 先生辞めないで下さい 』 って一声じゃなく
   
『先生、大丈夫? 眠れてる?』 と、気遣ってくれた
    
なさけないけど、ああ、僕も守られているんだ、って、安心したんです   」



心底ホッとしたように仰っていた
この言葉がすべてだと思う



私たち住民は、時についつい甘えがちになる

   

    やってくれないと困る、ああしてほしい、こうしてほしい、
    国が悪い、政治が悪い、だれこれが悪い、キィキィキィキィ



ついつい、行きすぎちゃうのだ
お互いが努力しないと、どもならないことを
相手だけに、努力させようとする

自分に対して要求・不満ばかりの相手に、だれが親身になってくれようか
人の心って、そういうものじゃないのか
無償の愛や献身なんて、そうそう持てるものじゃない




それで、うまくいかないのは

行政の問題も、病院の問題も
学校だって
人間関係だって
家族間の問題だって、皆、おなじなのにな



ちょっと近づく、とか
ちょっとゆずる、とか
ちょっと気にかける、とか、皆ちょっとだけできたなら


きっと、大げさな活動やら、ボランティアなぞは必要ないんだろうな、って思う
by qqpm6m89 | 2008-03-27 21:26 | すてきー | Comments(0)

姫さま と おすてーき



春先に、ちょっと羽織れるよな

ちいさめのマントを編んでいる

あ~、目がだるい



以前、徳川家のお姫様方の暮らしぶりを書いた本を読んだ

慶喜公のお孫さん世代の話だから

それほど、昔のことでもない

お姫さまとて、子供というものは、皆わんぱくで

叱られたり、ほたえたり、ときには、四コマ漫画をかいたり

お母さまのお土産の大徳寺納豆を楽しみにしたり、と

世の子供らと、そうそうかわらぬものだ

将軍一族の華麗な歴史も垣間見えつつ

たいそう質素堅実な暮らしぶりで、上に立つ一族の意識のありようが好ましい



本の内容は、子供の目からみた、とても可愛らしいエピソードが満載されている

高松宮妃になられるお姉さまの御支度をみて



「  今日は、おすてーきな御洋髪におゆいになりました  」



なぞと、日記に書かれている

「 おすてーき 」 と言うのは、当時のご学友間の流行り言葉だったそうだ



素敵に 「お」 をつけるところが

女の子って、なんてかわいらしいのかしら!  とキュンとなる

by qqpm6m89 | 2008-02-28 11:07 | すてきー | Comments(0)

エプロン と 色気



エプロンが好きだ

紐を、きゅっと結ぶと気合が入る

家事をするときの「制服」みたいなものだろう



エプロンと、ひとくちに言っても、好みはいろいろ

胸あてまであるのは機能的にも重宝するんだけど、肩紐が段々だるくなってくるので

たいがい短めの腰エプロンを愛用

それも今どきのカフェエプロンなんて洒落たものでなく

サザエさんがしているよな

白のフリル付きの昭和風とか

ロシアの赤と白の伝統柄のも気に入っている

豪華なドレスは一つもないけれど

エプロンだけはたくさんある、エプロン長者なのだ





時々、白の割烹着も着る

小寒いときにもいいし、ぬらしいの私には、なかなか具合がよい

近所に朝、野菜を売りにきてくださる場所があって、よくよせてもらうのだが、

いちど割烹着をきてお伺いしたことがある

年配の奥さん方にはひどく評判が良かった


  「 よう似合てはるわぁ
    
    若い人 (←私) が着はったら、ええもんやねぇ 」


なぞと、褒められる

たまたま来ていたお若い男子学生さんにも


  「 割烹着って、色っぽいッスね~ 」


なぞと、絵に描いたよな世辞をいただいた

浮かれて、家に帰ってわが姿をじっと見る

頭は玉ねぎに結い上げ

Vネックのシャツを着

膝丈の地味なタイトのスカートに

下駄草履




100パーセント、昔の人や!




と、思うも

割烹着って、胸ぐりがスクエアにゆったり開いて、なで肩風で、

たしかにそこはかとない色気を感じる

己が見ても、色気がある   たしかに、ある

小料理屋の女将さんがあれほどもてるのも、どうやら割烹着が一役かっていそうね

そして、お着物にも勿論いいが、

爽やかな色気に関しては、下に地味な洋服を着るほうに軍配があがる





とか、

他愛のないことを私はいつも考えている

by qqpm6m89 | 2008-02-27 11:25 | すてきー | Comments(0)

文豪 と デュボネ



今日も今日とて、雪も雪

かまくらでもこしらえようか、と思うが、

こんな日はやっぱりストーブの火にかじりついて

本にかぶりつくのが良いだろう

こないだ編み上げたひざ掛けも、丁度具合がいい




名作に旨いものあり、とはよく言うが

たいがい頭に残っているのは、食事の描写だとおもう

というか、そこばっかし読んでいる

私は内田百閒先生を崇拝していて、

なかでも 「御馳走帖」 は、読んで読んでしていて

というか、崇拝しているわりに、ほぼこればっかし



起きぬけにいくつかの果物と、英字ビスケットと、牛乳を飲むのも真似をした

お昼に、ざるを二枚たぐるのも真似をした

しゃれてるな、と、己で己に酔う

百閒先生のすばらしとこは、

「 ねっとりとした・・・ 」とか「 磯の香りがあとから・・ 」 なぞと、

薀蓄くさい言葉がないから好きだ

ふつうに淡々と「 何食べた 」って書いてあるだけなのに、

思わず喉をゴクリとしてしまう





もひとつ、強烈なのが三島由紀夫

作品うんぬん、より、

彼の書く女性があまりに美しいので、女の人の描写ばかりを追うのだ

美味しそうな場面はあんまりおぼえていないけど、

「 女神 」 って作品に出てくる令嬢が、食事の前のバーで



「  あたくし、 デュボネ  」



と注文する

まだ十代なのに(たぶん)自分の紫のドレスの色に合わせて

お父様にほめられるの

麗しいレイディである

この台詞、ずっと心に残っていて

いつか言ってみたいと思ってた

でも、「デュボネ」は注文できたとて「あたくし」ってのはそうそう言えない

おとなになった頃、ようよう、一度挑戦した

そしたらなんだかものすごく微妙な空気になって

以来、くちにしてない


この先、チャンスはあるだろか?






by qqpm6m89 | 2008-02-18 10:14 | すてきー | Comments(2)

ドンケツ と 子分肌



ふと、

人の器の大きさを垣間見るときがある


以前、テレビで徳光和夫さんが、

「  僕は昔から、生粋の 『子分肌』 です。  」

と、おっしゃっていた。


別の番組では、円ヒロシさんが、


「  僕は子供の頃から、遅刻も欠席もせず、
         
   授業中もしっかりノートをとって、先生の話も一生懸命聞いていました

   でも、クラスで一番ドンケツでした。               」


と、おっしゃった。

この二つの発言を聞いて、なんと器の大きい男性だろう!と、いたく感動する。 



人は誰でも、自分を大きく見せたいもの

特に男性は、「 昔は悪かった、やんちゃしてた、ガキ大将だった 」

と、いうことをいいたがる。

ほんとかどうかはわからぬが、いいたがる。

勉強できなかった、っていう告白は誰でもするが、

その中には必ず「サボってばかりいた」「授業中は寝てばかりいた」とのフレーズが入り、

「やらなかった」から、できなかったんだってニュアンスは外さない。

そこがいやらしい

人生、十数年間の学校生活、毎日しっかり授業を聞くってことは、

そのじつ並大抵なことじゃない。

偉業といってもさしつかえないだろう。

本当は秀才でもサボってドンケツだったより

耳をおっぴろげて授業をうけたけどトンケツだった、ってほうがぐっとくる。

虚勢をはらず

そのまんまを、なんのてらいもなく話すお二人はとても立派にみえた。

辛そうでも、格好悪そうでもなく

普通に、ごく普通にさらっと話すところがとても。





女子にもある。

「  アタシ、女同士で群れるのって苦手~   」
「  アタシ、団体競技ってだめ~        」
「  アタシ、性格が男っぽいっていわれるの~    」


これらのフレーズもしょっちゅう耳にするところ。

きっと、本当にその通りなのだろが、このなかの含みは容易に想像しやすい

人とのつきあいは時にむずかしく、忍耐もいる。

むずかしいからこそ、

大人になるということは

そういう厄介な場にもどんどんひらりと飛び込んで、

場を不愉快にさせぬ術を身につけ、

女性ならではの性分に磨きをかける、というものではないだろか。

  
ひとりが好き、って、逃げるよりも

ひとりが好きなじぶんは強くてさばさばしてて格好いい、って、勘違いするよりも





とも、思う。







by qqpm6m89 | 2008-02-15 10:22 | すてきー | Comments(0)

ウットリ と ムッカリ

洋服屋さんで、すてきなセーターをみつけた。


モヘアの糸で編んである、紺色の、何の変哲もない丸首セーター


でも、編み目が華奢で、
からだに、薄く、ぴたっと添うてくれる。
なかに水色の長袖シャツを着たら、下からうっすら水色が浮かび上がって、
とてもきれい



うっとり~




きれいなお洋服を着ると、
なんだか自分まですてきになった気がして、気分が良い。
いい日になりそうだ








が、しばらくしたら



シカシカ、シカシカ



ああー
首元がしかしかするー
かゆいー
気になるー
あ、段々痛くもなってきましたよー








がまんできず、
ムッカリして、床にびしゃっと脱ぎ捨てた。
by qqpm6m89 | 2008-02-11 09:38 | すてきー | Comments(0)

お師匠さん と 美容

デパートにでかけようと、バスに乗った時のはなし、



一番後ろの長席に座った。
右端には、かわいいギャルがお二人たのしそう



途中、すてきな常着をお召しなった男性が、間にお座りになった
その年配の男性は、
白い髪をサエキ・チズさんみたいにきれいに散髪して、
お肌はつるつるで、
着物の様子や物腰が女性ぽい

ご自宅で小唄や踊りなぞを教えてらっしゃるお師匠さんかな、と想像したりする
気になって、遠くを見るふりをしつつ、盗み見た
耳の後ろからお首も、真っ白できれい~( その時点で、すでに「チラ見」ではない )




さすが、お師匠さん、
席につくなり、手元の紫色した布袋から、一つケースを取り出した
それはハンドクリームで、
乾燥した冬の空気から守るよう、丁寧に丁寧にすり込まれている
お年を召すと手の甲からしなびていくものだが、お隣のすいな御人の手はつやっつや

すてきだね
女だって出かけ先にチョイと塗るくらいなのに、たしなみを感じるね







お師匠さん、
クリームを塗り終わったら、
向こう隣のお嬢さん達がキャッキャ、キャッキャと読んでいるギャルファッション雑誌をのぞきこんでいらした


さすが、麗人
ファッションや美容に対して、貪欲である。
by qqpm6m89 | 2008-02-08 10:27 | すてきー | Comments(2)


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