お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89
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カテゴリ:お八つ( 144 )

チェブココア


なになに~、このさむさ

連日、雪びゅうびゅうなんてひさしぶりかも



こう、籠城生活がつづくと、世情ともとおざかり浦島太郎になった気がする

買い物にもゆけない

行きたくてもゆけない

タスケテー!



というか、勝手にろう城してるだけで

窓の外をみれば、雪舞う道を、年配のご婦人方が買い物かごをもって元気に歩いてなさる

ただのナマケモノということだろう

ありもので食卓をととのえるのにも、もはや限界がきたわ ( しかし、今日も出たくない )



まあ、そういう現実的なことはさておき

極寒の季節には、温かくて、なおかつ甘い飲み物がほしくなるものだ

そういうわけで、最近はお砂糖をたっぷりきかせたココアばかり飲んでいる

取り出すのは、バンホーテンのチェブラーシカ缶

わたしは無類のじゃまくさがりなので、本当はお湯やミルクをそそぐだけのとか、

もっといえば、人様が淹れてくださる喫茶店でココアはよばれたいタイプ

しかしチェブ缶はふつうに練らなくてはならないから

も~、とか思うが

毎回、缶のかわゆさにまけて買っちゃうのでどうしようもない



ああ、「 手間暇をおしまぬ性分 」 だったらいいな、なんて望みつつ

性分なんてかんたんにかわるもんじゃあないのんよ、なんて生意気をつぶやき

も~、つて、ココアを練っている



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*画像お借りしました






by qqpm6m89 | 2017-01-24 12:20 | お八つ | Comments(2)

八つ橋サンド


先日、とつぜん

「 大五郎ちゃん、あした顔見世いかない? 」  と、里の母から電話があった

彼女はいつもいきなりだ



しかしそれにも訳があって、ほんとうは夫婦で行くつもりだったらしいが

父は「 そんなん、わし、行きとうない  あんた一人で行ってきい 」て拒否ってきたそうだ

その話を夫にしたら、「 わかる~ぅ、お義父さんのきもちわかる~ぅ 」と共感している

そうね、男性はたいがい観劇なんて気がすすまないのかも

親世代になると、夫婦はなにかにつけ一緒に行動することがおおいけど

こういうのに関して世のお父さん方は、いつも渋々同伴してるんだろうな

そのじつ、わたしも歌舞伎は今一つ贔屓にしておらず、みずから足を運ぶほうではないのだが

師走だし、季節ものでもあるし、これも女のお付き合いってことで



当日はとてもよいお天気、

今年の会場は先斗町歌舞練場だが、お客様もいっぱいだ

玄関先では藤原紀香さんも若奥様らしいお着物で、目立たぬようニコニコと控えておられる

舞台もはじまって、幕間の休憩にはいった

まわりではお弁当なぞをたのしんでいらっしゃる方もおおいけど

私らは終わってからゆっくりご飯に行こうね、ってことにした



すると、職員の方々が

「 八つ橋サンド、いかがですかー 」 なぞと案内して回ってこられる

や、八つ橋サンド、って何よ?

八ツ橋のサンドウィッチっぽいね     なぞと、母娘でざわざわしだす

お隣のご婦人方も、なんか・・気になるわね・・ とか、ザワが連動しだして

けっきょく、ここら一帯まあまあの観客が購入した

職員さんに、「 でも、お席で食べてもいいのん? 」 とたずねると

どうぞどうぞ、休憩中ですし、お菓子ですから   て、了承いただいた



袋の中には、サンドが二切れはいっていて

ははん、たぶん生八つ橋がはさんであって、生クリームとかも絞られてそうね

とりあえず食べてみた

・・・・・・ぬ!

生八つ橋は入っていなかった

餡子と生クリームがはさんであって、八つ橋のニッキの風味はする

そして所々に小さく、カリッと硬い食感があたる

たぶん、板八つ橋の砕いたものがあしらわれているのだろう   意外!

母親は、なんか不思議な食べ物ねー、と言っていた

想像とはちがったねー、と、これもまた面白かった




最初はもひとつ乗り気じゃなかったけど、やっぱり楽しかった

母も元気そうで良かった

わたしも元気そうな姿をみせられてよかった

ほんと良い日だった

さそってくれてありがとう




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*画像お借りしました





by qqpm6m89 | 2016-12-10 11:47 | お八つ | Comments(2)

モンブラン氷


夕方、おつかい帰りに鼻歌まじりで自転車をこいでいた

近所のマールブランシュ本店の前をとおったら、二度見するほどインパクトのあるものが目に入る



モンブランかき氷だってー

なにそれー

モンブランもかき氷も女性の大好物じゃないですかー

いただきましょう、いただきましょう

私一人でよばれるには後ろめたいけれど

いや、だって、旦那さんは「栗ぎらい」だし、モンブランも栗餅も好まない

だからしょうがない

だんぜん、しようがない



運んでこられた当のものは、

大きなガラスの平皿に、器がのってきた

フレンチの一皿のようだ

すごく大きい氷玉で、モンブランクリームがたっぷりかけられていて

てっぺんには栗の塊がちょこん

傍らには、アングレーズソース、カシスソースの二種もそえられているから

あら、あんがい表面のクリームがすくないんじゃあないの?

だから、お味がすかすかにならないよう、ソースもついてんじゃあないの?

なんて、斜め横の疑念もいだく



しかしそんなことはなかった

表面のぐねぐね(クリーム)も、たっぷり、ふんだんにかかっていて

ちょっと食べ進めると、中にも栗餡が顔をだし

もっと下には、カスタードクリームのようなものまで登場する

ソースなしでも、まったく充分な塩梅であった

もちろんさっぱりしたソースのお味も楽しんで、最後まで堪能できた

ふつうのかき氷よりはちょっとだけお高めだったけど

いや、これは値打ちある!

主婦目線でみても、値打ちある!



思わず卓球愛ちゃんの 「 サーッ! 」 みたいな拳を小さくつくった


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*画像お借りしました







by qqpm6m89 | 2016-09-03 20:29 | お八つ | Comments(4)

ブラムリー



ふつうのひとがそのままかじったら、

きゅけーっっっ!  となるほど、酸っぱい青りんご

イギリス種の料理用林檎で、ブラムリーと呼ばれている

うちの旦那さんなんかは、くゅけーっっ!となっているが

辛味にはよわいが、酸味につよいわたしは、けっこう好き



とはいえ、やっぱりクッキングアップルだから

ジャムにしたり、パイにしたり、料理にくわえるほうが真価を発揮する

今年も信州から送ってもらって、

チョー青々した、チョー緑々したリンゴが冷蔵庫を占領した

暑さですぐ身がゆるむらしいので、ましてやこの酷暑、冷暗所が不可欠だもんで

なるべくほかのものを冷やしておかなくても良いよう

おかずも何も、一気にたべきる! を心がける

というか、心がけなければとたん窮地におちいる



ほんとうはブラムリーで、はやくパイを焼きたいと思っている

自他ともにみとめる菓子下手が生意気いうな、ってかんじだが

市販の冷凍パイ生地もあるし、

あとは実を薄くスライスして、バタとかザラメとか香辛料とかでなんとかなるはずだ

リンゴ自体がおいしいからだいじょうぶなはずだ


そういう試案をしながら、もう到着して五日は経つ

だのに、いまだパイには、いや、パイ以外にもとりかからず

生の酸い実をばりばりかじっている




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*画像お借りしました





by qqpm6m89 | 2016-08-30 22:30 | お八つ | Comments(4)

シナモンロール




近所に、ビストロとカフェの中間みたいな小さいお店があって

料理もお菓子もよくできている

先日はおつかい帰り、ここんとこの猛暑で歩き疲れ


晩ごはんの用意のまえにー!

気合をいれるためー!

もっそ、おいしいやつをつくれるようー!

かぎりなくベストにととのえるべくー!

ほんとは寄るつもりは「なかった」けどー!

主婦として血の涙でー!


ちょいと一杯ひっかけることにした




たっぷりのハイネケン生と、

大皿の前菜盛り合わせに、アンチョビバターのフレンチフライで満たされる

おなかはいっぱいになったが、

カウンターの菓子器に、おいしそうなシナモンロールが積んであった

わたしはこれに目がなくて、みかけたらついつい買っちゃう

お土産にと、ふたつ包んでもろうたら、お店の方が食べ方を説明してくだすった



「 8秒レンジにかけて、そのあとトースターで軽く焼いてくださると

  いちばんおいしいと思います                 」 だそうだ



すぐほおばりたかった私は、

常温のシナモンロールのミチっとした感じも好きなので

がまんできず、その日の晩はそのまま食べた

かなりおいしくて、パン専門店で買うのより気に入ったかもしれない

と、なると、すすめてくださった食べ方もひじょうに気になる

しかし、のこりはあと一つ

そのお店はたしか日替わりで菓子を焼いているはずだから、

明日行っても、シナモンロールはたぶん無いだろう

どうすっか・・・・・・・。




鬼になった


帰宅した家族に、みやげの存在を知らせず

ひとりでお店にはいったことも告げず

次の日のお三時、例のものを説明にしたがって手をくわえ、食べた

マーベラスなおいしさだった



人道からはずれようとも、我、一片の悔いなし









by qqpm6m89 | 2016-07-19 13:57 | お八つ | Comments(0)

黒州浜




甘いものがほしくなり、

かえりみち、菓子やの紫野源水さんに立ち寄って

有平糖でもつつんでもらい、ねぶねぶと、ねぶりたい衝動におそわれた


すると菓子棚の一角に、ちいさく茶色いキューブ型の小袋がならんでいた

「 黒州浜 」 と、書いてある

これ、スハマか!


わたしは、州浜がだーいすき

州浜は、日本製ヌガー、あるいはトロンチーニだと思う

しかしヌガーと言っても、欧米のもののようにいかついものではなく

歯にあたるかんじも、じつに奥ゆかしくて、そこは日本ならではの趣がまことあふれた菓子だ

州浜、というと、形状が団子型やそら豆型が主流だが

紫野源水さんのは、一センチくらいのサイコロ型

お味はきな粉のような風味と、

つかっていないらしいが、ふしぎと黒砂糖っぽいお味もかんじる

とても小さいが、この小ささがちょうどよい

ほんと、ちょうど良い

数ある州浜菓子のなかでも、とりわけ品よく洗練されたお味なの


かなりナイスで、ここ最近の一番贔屓菓子になった

日本茶にも洋茶にもお酒にもよく合う

ちょっと甘いものがほしいときに、ちいさなサイコロをぽいっとほおりこみ

州浜ならではの、にじにじ感を堪能する


ねぶねぶ、のつもりが、にじにじ、になり

期せずして、超・気に入り菓子が発見できました

もうなくなっちゃったから、また買いに行こーっと








by qqpm6m89 | 2016-06-03 20:01 | お八つ | Comments(4)

祇園の月



祇園を歩いていると、

ついつい買ってしまう菓子がある


福栄堂さんの、「 祇園の月 」
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*画像お借りしました



子供のころは、前をとおるたび母親に 「 お饅買うてー 」 とごねたものだ

おさな児か舞妓さんのおちょぼぐちにぴったりな大きさの団子で

軽やかなお味が、こども大五郎の好物だった

今や、幼児でもおちょぼぐちでも無いから

かなりかわいらしすぎるサイズであるが、尚、贔屓にしている

たぶん白黒だけだったとおもうのだけど、

現在は抹茶団子も加わって、三色のいろどり豊かになっていた

むかしからあったっけ

先日たべたら、この抹茶団子もなかなかいけるわあ


府民は、皆けっこう感じているとおもうのだが

街中の、京都いうたら抹茶って出しとけば売れる、っていう雰囲気が苦々しい

たしかにおいしいけれど、猫も杓子も抹茶抹茶って安直すぎやしないか

そんな感じが鼻につき、もう長いこと、ついつい「抹茶モノ」は、わざと避けてしまう

抹茶がわるいわけじゃないのに、

おいしいのもたくさんあるはずなのに、

あーもったいないことよ



でも祇園の月の抹茶団子はグーだった

しかし、抹茶味だけではだめで、黒も白も交互にたべるからこそのグー
by qqpm6m89 | 2016-03-22 12:02 | お八つ | Comments(0)

しぐれ傘



カシヤさんのすぐ近所に、

薯蕷饅頭の名店、京華堂さんがある


こちらの薯蕷は、ほっぺがおちるほどおいしいのだが、

たしか、まとまった数からしか予約されていないので

たまに、一保堂さんの喫茶でだされるときに当たると幸運、て感じである


でも、薯蕷まんじゅうと同様に、

名物の 「 傘しぐれ 」 ってお菓子も愛嬌があり、

表の菓子棚に飾られている様は素通りできない

食べたことはなかったのだけど、一度仲良しに差し上げたことがある

一見、丸い円形で、皮の間に羊羹が挟まっているのだが

食べ方は、菓子のすじに切って、付属の楊枝にさして、

なんか、傘おばけみたいにしてたべるらしい、と報告があった


なんですって!

わたしもためしてみなくっちゃ!  で、自宅用にも買ってみた

一見素朴な風貌だけど、さすが京華堂さん、お味もレベルが高い

なにげにすごい

というか、「一見、素朴」 どころか、傘おばけっぽげ、って、尋常じゃないわ

京都の和菓子屋のなかででは、そう老舗のお店ではないけれど

カジュアルにみえて、なんのなんの風格ただよう面構えである

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*画像おかりしました

by qqpm6m89 | 2015-11-18 14:09 | お八つ | Comments(2)

外で、家で、茶



肉体的には、いろいろあるけれど、

精神的には、ごきげんさんな日々が続いている

基本、美味しいものを口にしていれば、女性は文句ない生き物で

くわえ、秋は味覚や芸術やスポーツ放送がたくさんでたのしいね!



おいしいお八つを作る腕のない主婦がいる家庭では

お芋を蒸かすくらいしかできない家庭では、

しぜん 美味さはよそにもとめることになる

ということで、

どうせよばれるなら、どう転んでもじぶんではこさえられぬレベルをいただきたい



最近は行動範囲のかげんで、和菓子なら一条の虎屋菓寮でいっぷく

わたしはこしあん派なので、とらやさんのあんみつも大好きだし、

小腹が空いたとき用の、赤飯のお膳も贔屓にしている

このお膳を食べていると、お隣の方たちもやっぱりそそられるみたいで

追加オーダーされる瞬間もしばしばお見受けする

でも、数がきまっているそうだから、御品切れのときもあるわ

なにより広々優雅な空間で接客もよく、千円ちょっとでこの満足感はほんとお値打ちだ



洋菓子では、通院の帰りにちょうどよい

川端二条ちかくの、カシヤ (kashiya) さん

和菓子と洋菓子のコラボ、といったらありがちに聞こえるが

ほんとうに完成度が高くて、飾り気ないお品書きからは想像をうらぎられるうれしさで

ふだんは、ちんまりしたおしゃれっぽいのは好かない大喰らいのわたしが

けっして大盛りではない一皿に、ひどく満足する

女性が菓子を担当し、男性が接客と飲み物を担当されているが、

この飲み物も、すべてかなり丁寧に淹れられていて、

メインの魅力を膨らませることはあっても、けっして添え物や引き立て役ではない

私は珈琲自慢の喫茶店でも、ついついレモンスカッシュとかホットミルクとか頼んで

向こうさんにとっては残念がられるたちの客であるが、

こちらのレモンスカッシュもとっても美味しい

そしてお若い御主人の接客は、丁寧かつ気取りなく、

「 近所の子 」 的な居心地よさで、ついつい笑みがこぼれる空間だ




そして家に帰ると、

古いアパートの我が家にも、たまには良いものがある

西の友人からもらった、高級舶来チョコ詰め合わせに、

東の友人からもらった、かわゆい 「プシプシーナ珈琲」 でお茶の時間

至福、 まさに、「 幸せに至る 」 とは、お三時のことだろう


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by qqpm6m89 | 2015-11-18 12:29 | お八つ | Comments(0)

芋お八つ



無いと生きてゆけないわけではないが

無くてはやっぱりうら淋しいのが、女性にとっての甘いもの



ケーキもお饅頭もない

むろん、クリームたっぷりのチョコレイトパフェもない

なので、お芋の出番

昨今甘いと人気の安納芋を買ってあったので、とりあえずふかす

評判だけあって、たしかに甘いが

今の気分は、ちょっとちがう

もっと、こう、ねっとりしてて、もうちょい甘めで、こう・・・

素材そのものでは、やや物足りない気分というか・・・

「 わたし、ナチュラルに生きたいの 」 っつー、

化粧っ気無く、オーガニック好きで、草木染めストールを首に巻いた女子では

そそられない気分、とでもいうか・・・

いや、ナチュラル女子もいいのよ、

でも、いまは彼女じゃない、とゆーか、なんてゆーか・・・




というわけで、素朴な安納芋になんかほどこしたい

甘みには、

「吞む点滴!」 とか言うて最近ちょっとブームだったのを浮かれて買ったはいいが

甘すぎて吞み切れず、冷蔵庫に放置されてた甘酒をひっぱりだした

油をひいたフライパンで、ひとくち大に切ったお芋を軽く焼き、甘酒をたっぷりからめる

ねっとりしてきて、実にいい

あと、お塩と、シナモンと、お醤油も数滴隠し味にたらしたら

とっても美味しいお八つになった

甘酒、大活躍!



そのまま飲むことは、もうなさそうだけど

調味料にはつかえるのね

「 素材そのまま女子 」 が、淫微さすらただよう

ねっとり、しっとり、おどろくほど艶っぽく、色っぽうなりました

by qqpm6m89 | 2015-11-03 23:50 | お八つ | Comments(4)


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