お八つと、テレビ欄


女性ですが、大五郎と申します。
by qqpm6m89
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カテゴリ:スポーツ( 86 )

13日の金曜日的では無いジェイソン


おもえば、

ひとつ前の世代の日本男子フィギュア

ながいあいだ、三人の天才が三つの枠を独占していた


ステップの天才の高橋大輔選手

ジャンプの天才・織田信成選手

スケーティングの天才、小塚崇彦選手


織田選手のジャンプの美しさは歴代をみても世界屈指だとおもう

猫のように音のしないなめらかな着地は、ほかに類をみない彼だけのものだ

男女ふくめても、あのやわらかい着地はそうそうお目にかかれず

まさに最上で極上


小塚選手のスケーティングはノーブル極まりない

スケーティングの卓越さではカナダのパトリック・チャンと双璧をなすが

パトリックは雄大で、時に荒々しくもある大海原のような大自然の滑り

小塚選手のそれは、ただただ静かで澱みのない清流、神様の通ったあとの轍のごとき、である


高橋選手のステップは、

そう、たとえば、振り付け師が動きをあたえても、もはや振付師の作品ではなく

はるか、はるかに上をゆくニュアンスを自らで表現し、匂い立たせ

彼の吐息で、まったく別のものに変化させてしまうよな生まれついての表現者


現在も世界を席巻する、前途あふれる若い日本選手たちが続いているのは、

彼らの背中をみてそだった証ともいえるだろう




そんな中、現在の男子フィギュアでひときわ目をうばわれるのは

アメリカ代表のジェイソン・ブラウン選手

ひたすら美しいフィギュアスケートを見せてくれる

「 美 」そのもの、「 スケート 」そのもの、と感じる選手というのはとても稀有で

女子選手でさえも、浅田真央選手かコストナー選手くらいしか無条件ではおもいだせないが

その一角にブラウン選手もひょっこり顔をのぞかせてきた感がある

ふだんはとっても無垢で可愛らしくて、無駄な自意識がいっさいなくて

三人とも、こんな無防備な人達が勝負の世界でやってゆけるのだろうか、と思うほどなのに

それゆえ、ひたすらまっすぐ澄んだ道を究められるのだろう

フィギュア界のみならず、選ばれた人、というのはどこかおなじ雰囲気をもっている



13日の金曜日的ではまったくないかわゆさ

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でも、見よ! このバレエジャンプ     ある意味ホラー!

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*画像お借りしました






by qqpm6m89 | 2016-11-27 18:15 | スポーツ | Comments(0)

チェロ・スイート



ふつうに暮らしていても、日々、いたるところで

眼福~、ってほれぼれする光景に出会うものだが

ことしもまだ浅田真央選手のスケートがみれることのうれしさよ

前回の五輪で、彼女の試合はもう見納めなのだろうか、と

新しい道を祝う気持ちと、ほんのすこしの心さびしさがあったのも事実

浅田選手が現役をしりぞいたとて、

今後も彼女の類まれなるスケートを観る機会はあるにちがいないが

やはり選手として挑むあのひとが一等好きなのだ



だから今シーズンもまちどおしくてしかたなかった

のぞみどおり、どこまで美しくなるのだろうあの人は

今回のエキシビションプログラムも至福だった

ヨハン・ゼバスティアン・バッハの 「チェロ・ スイート」


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唯一無二の最高傑作、

フレデリック・ショパンの 「バラード第一番ト短調」 に次ぐすばらしさだと思う



ほお・・・・

わたし、陶酔のためいきしかでないのよ







*画像お借りしました




by qqpm6m89 | 2016-10-26 20:01 | スポーツ | Comments(0)

リオ雑感 ②


そしてやっぱり、

どやこや言うても、中身にもふれたいのが人情


成績の良さはいうまでもなく

メダルに届かなかった種目にも琴線にふれるものが山ほどあって、じつにみごたえがあった

ありすぎて、書きたすぎて、こまっちゃうほどだ

そのなかで、とりわけ心を鷲掴みにされたのは、レスリングの吉田沙保里選手


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レスリング界では神のような存在の彼女が

決勝にやぶれ、試合後、十も年下の相手選手の胸になだれ込んでいた

互いをたたえ合うハグというより、「 ウェーン、負けちゃったー・・ウワーン 」というよな

ちいさな妹がお姉ちゃんに相対するような場面であった

そのあとの表彰式でも、彼女だけが、しょぼしょぼのお顔をなさっていた

ほかのメダリストたちが表彰台で満面の笑みをたたえているなか、

人一倍気づかいのある吉田選手は、一生懸命作り笑いをつくろうとするのだけど、うまくいかない

ひとり、叱られた子、のような風情でしめつけられた



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彼女の強さは、こういうところからくるのだろうな、と思う

絶対王者という地位にありながら、格好わるいとか、強がるとか、なんにも無くて

人目もはばからずに「 ごめんなさい、どうしよう、どうしよう 」 と泣きじゃくる

圧倒的に素直で邪気のない人なのだ


今大会、吉田選手はおかあちゃんになったのだと思う

日本選手団の主将として全選手と、レスリング代表の後輩たちのためにも心をくだき

たくさん背負って、でもそういうのも幸せで、もちろん勝負にも勝ちたかった

おかあちゃんは、たった一度だけまけちゃったけど

下の子たちは、たくさん輝いた

試合後、観客席のほんとうのお母さんに弱音を吐きにいったとき

「 泣かんでいい、泣かんでいい、と言うてもらいました 」 と、また泣いた



試合をみていたほとんどの人が 「 謝る必要なんてない 」 と感じているのに

彼女はいっぱいいっぱい謝って、もうしわけなさそうにする

言葉にするまでもなく、あやまる必要なんて一ミリもないけれど、

銀メダルという功績にまったく似つかわしくない姿だけど、

わたしはああいう彼女がだいすきだ

とってもだいすきだ



これからも圧倒的に偉大な彼女の存在は、なにひとつ揺るがない








by qqpm6m89 | 2016-08-27 17:51 | スポーツ | Comments(0)

リオ雑感 ①


世間では、

ここ数週間、社交の場での 「 オリンピックみてますか? 」 が、

お約束の文言としてとびかっている



このあいだも御多分にもれず、たずねられたので

「 五輪ですか・・・、五輪ですねえ・・・・ 」 と続けると

むこうさんは、こちらのなんか乗り気で無さそうな雰囲気を察知して

「 いや、じつはうちもあんまり観てないほうかも・・・」 とか気を遣われる


が、返す刀で、

「 観ています

  尋常じゃないくらい観ています

  たぶん京都で五本の指にはいるくらい観ています

  ふらふらです ( バカ )          」 とさえぎった



乗り気でなさそう、ではなく、身をけずりすぎてヨレヨレなのだ


こういう人間にとっては信じられないことだけど

まわりにも、あまり興味のない人はたしかに少なからず存在していて

その筆頭はうちの旦那さんで   

まあ、そういう人々の心情もおしはかるべきだから、あえてこちらから話題を振ることはしない

しかし、私自身は炎のように集中している

語れと言われれば、語るべきことは山ほどある   ( 言われないけど )



ほんと、

一見、しずかな沈黙をよそおいつつ

いつ、マグマのように噴出してもおかしくないくらいの一触即発さかげんで

わたしの五輪熱は会期中、たぎたぎに、たぎっていた








by qqpm6m89 | 2016-08-23 23:26 | スポーツ | Comments(0)

報われる



先月の大阪国際女子マラソンで

福士加代子選手が海外の強豪をおさえ、みごとな優勝をはたされた

男女ふくめ、このところ世界で勝てないマラソン界ではひさしぶりの朗報だ



わたしがこちらで書き始めた八年前、

ちょうどこの大会で中距離のスターである彼女がはじめてマラソンに挑戦し、

結果、あまりに壮絶な光景すぎて、心ゆさぶられ、日記に記したおぼえがある

あのときぶつかった壁に

彼女はいろんなものを重ねに重ねて、乗り越えられたのだろう

努力、のひとことでは言い表せられぬ何かをだ

人前では豪快な笑顔しかみせない選手だから

強くなった走りの裏に、それまでの隠れた涙と苦悩がよけいに透けてみえた


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あのキャラクターゆえ、前回何度も転倒しながら笑み浮かべていたことを、

不真面目だ、と批判する声もあったらしい

そうだろうか

どこからどう見ても、不真面目にも、不遜にも、

虚勢をはっているようにも映らなかった

そういう笑顔ではなかった

彼女の走りは真摯で誠実で一本気で、

あの「 やかましさ 」すら愛せちゃう、わたしの尊敬する第一級選手である



福士加代子選手、ほんとうにおめでとうございます

うれしいね!
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by qqpm6m89 | 2016-02-13 22:40 | スポーツ | Comments(0)

プラモ研究所



うちの旦那さんは、休日ごとに朝早くおきて

お仲間と山道を、自転車で激走下りなさる趣味をお持ちだが

新たに、山でなんでかプラモも走らせる遊びをはじめられるという

で、さっそく、TAMIYAで、ラジコンみたいなのを買ってきていた



お仲間のひとりは、小さなころからプラモ男子なので問題なく組み立て、

マッドマックスばりに改良した、四駆のええのんに仕上げられたらしい

奥さんのネックレスのチェーンまで拝借しての飾り付けだそうだ   ヒーッ

内緒かどうかはさだかでない



もうお一人は、主人たちより若い方なので

あまりプラモデル自体に触れる機会がすくなかったという

で、当然のこと、技量もいまひとつで

そのうえせっかちなので、塗料後時間をおかなくてはいけないのに

それが辛抱出来ず、すぐ次の工程にかかって、

挙句、ネタクタにしてしもうて、

小学校低学年作、みたいなかんじになっちゃって、

最終的にシールを貼りごまかす、と



私はもちろんプラモデルなんか作ったことがないけれど、

何かと言うと、すぐネタクタにしてしもうた性質だから、

お若いお友達の気持ちがよくわかる

同志の匂いがする



で、うちの旦那さんは、今作成中

上手にできるの? と、たずねてみると

「 ばかな!  僕は子供のころ 『 プラモ研究所 』 を運営していたもんだ! 」

と、鼻息あらい

というても、

じぶんの部屋のドアに、自筆で書いた紙看板を貼っていただけなのだがな

彼のなかでは、むろん

研究所まで営んでいた自分のがいちばん良い出来になるはずだ、と思うてるらしい

なにせ、研究所所長だものね


けれど所長は、ベランダで色付けのラッカ―振って、シンナー臭くして

女房にこっぴどお、しぼられておりました
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by qqpm6m89 | 2015-10-24 21:46 | スポーツ | Comments(2)

B'z のすごみ



幸運にも、楽天オープンテニスのチケットが手に入った

お目当てはもちろん、錦織選手の試合がみたかったからで

やっぱりせっかくなので決勝戦の日にちをおさえようとおもったが、

勝負は水もの、

ファイナルまで勝ちすすみなさる保証はない

なので、「 このあたりまでなら・・」 と、山をはって、準々決勝のチケットをとる



当日は、すばらしい晴天で

一時は、焦げ死ぬかともおもうたくらい

でも、風のとおりも心地よく、広々として、景色がよい

当の試合は、はらはらしながらも互いにすばらしいプレーで、錦織選手も勝ちぬき、

他の試合もおもしろく、このうえなく満足したテニス初観戦であった


試合はもちろん

いちばん琴線にふれたことがある

錦織選手が入場されるときに、B'zの 「 ウルトラソウル 」 が流れたのだけど

その、 「 ウルトラソオル!!っ」 っつー、サビの部分の直後に

観客の皆さんは 「 HEY !!! 」  と、臆せず叫ばれる

その 「 HEY !!! 」 の威力はすさまじく、コンサートにきているみたいだ

血気盛んな男性のみならず、

お隣の年配のご婦人まで、 「 ヘイッ!! 」 つて、髪振り乱してらした



わたしは、恥じた

わたしには、無用の照れくささがあったのか、 「 HEYッ 」 と、叫べなかった

ご婦人のように、頭も振りきれなかった

拳を突き上げられなかった

己の、おおらかさの無さに失望した



B'zの威力は、まじすごいな、と思うた

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そして、ウルトラソウルといえば、やっぱこれ

by qqpm6m89 | 2015-10-16 18:32 | スポーツ | Comments(0)

ラガーマン



スポーツにおいて、

どの競技でも、どの試合でも

選手たちはまぎれもない真剣勝負で挑むのだが

そんな中でも、スペシャル中のスペシャル、という超ド級の試合がまれにある

今日テレビで見た、ラグビーワールドカップ日本対南アフリカの試合がそれだった

ラグビーをよく知らない女の私でさえ、総毛立ったものだ


この競技をまともに観たのは

四年前のニュージーランド開催のときくらいか

日本は世界の中では弱いといわれていて、そのときも一次リーグ最下位で

でも、なんかすごい善戦していたような記憶があって

今はちびっ子だけど、これからこのスポーツはどんどん伸びてゆくんろうなと

ぼんやり考えていた

すると、今回、ほんとうにとても強くなっておられた

ラグビーの代表選手は、他のスポーツにくらべて元はよそのお国の選手も多いのだけど

それもまたすごくいいじゃない

目の色や髪の色がちがう選手たちがJAPANのユニフォームを着て、君が代を歌って、

日本代表として一丸となる姿は、とてもうれしいものだ

また、日本人がほかの国のユニフォームを着て、そのチームの勝利を目指すのも同じこと




それにしても、ラガーマンってほんとうに頑丈だ

あの岩と岩、弾丸と弾丸のぶつかりあいはなんだろう

ありえない衝撃だろうに、そうそうつぶれないし、壊れないし、大柄なのに持久力もすごい

じっさいは痛かろうに、ケロっと立ちあがりなさる    ように見える

それまで流した練習の汗と血反吐が画面からでもうかがえるよう

極め人というのは、想像の域をこえる何かをのりこえた人たちのことである

仲間を信じきったチームのみがもつ絆である




2015年の大会は今はじまったばかりだが

2019年には日本にやってくる

2019年、2020年、

今、わたしは東京オリンピックのみならず、

新たに、尋常じゃないくらい、興奮している

鼻の穴がひろがっている

加え、さっきのニュースでは、

エメリヤーエンコ・ヒョードルが大晦日に日本で復帰ですってぇ!

なんですっテェーー!



穴どころか、鼻血の危険すら、むしろある日曜日



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by qqpm6m89 | 2015-09-20 20:34 | スポーツ | Comments(0)

野球観戦



わたしは、今とても体調が良い

こういうときにこそ、色々やっておきたい



なので、生粋の無行動派だった性分を脇に置き、

付け焼刃の行動派にチェンジしている

付け焼刃なので、

みずからアクションを起こす、というより、

誘われたものはかたっぱしからお受けする、って感じだが

行動的には行動しているかんじ



先日は、タイガースファンの元同僚にお誘いを受け、

甲子園へ観戦に行ってきた

入院部屋で、試合をみに行くの~、なんてまわりに自慢していたら

同じくタイガースファンの担当医師は

く~っ、その日ぼくも行く予定だったのに仕事が~・・・・っ、となげきつつ


「 しょせん初心者クラスの大五郎さんにアドヴァイスです 」

「 デイゲームは酷暑なので気をつけて! 」

「 しんどくなったら、無理せずすぐ帰宅して!」

「 席間がせまいので、エコノミー症候群には気をつけて!」

「 蚊にさされないように気をつけて!」

「 応援バットは、球場より阪神デパートで買って!( ←!)」

「 あと、YouTubeで、各選手の応援歌とかおぼえてって! ( ←!!)」


等々、ありがたい注意書きをいただき出発

雨もふらず、やや曇り空でそう暑くなく、

ビールやチューハイを方手に、快適な野球観戦だったわ

元同僚は球場で黄色のユニフォームとか、ばさっと着だして、

ちょっと引いたけど楽しかったわ

ゲームも勝って、彼女も私も喜んだわ



でも、ほんとのとこ

わたしはタイガースファンではなくって

どっちかというと、昔から巨人と広島をまあまあ贔屓にしてんのだったワ

by qqpm6m89 | 2015-06-23 18:39 | スポーツ | Comments(0)

グレースの二の舞



家の人の自転車仲間に

おしゃれなロン毛男性が二人、いらっしゃる

おひとりはけっこうな長さがあるらしい



わたしは、心配で、心配でたまらない

「 〇〇君と、〇〇君と一緒に、山はしってくるー 」  とか、聞くと

とたん、気色ばむ



ちょっとまって!

髪はだいじょうぶなの!

くくってる、とかいっても

きっと簡単に麻縄とかでむすんでんじゃあないの?

そんなん、すぐほどけて

カーブで、車輪とか、木の枝とかにからまって

グレースケリーになっちゃうわよ!

やめなさい

やめときなさい

あんた、ふたりの友だちなら

すぐ坊主か、五分、それがいやならマッシュルームカットくらいに切るべきだ!

て、説得しなさいよ

それがほんとうの友情よ!

言いなさい

言うたげなさい





と、毎回たしなめる

彼は、そんなん言えない、ってげらげら笑うのだが

わらいごとじゃあないわ

ていうか、悲劇の公妃はたしかに車の事故で亡くなったけど

髪やスカーフが原因ではない

なのに私のなかで、いつどこでどうなったのか

オープンカーでドライブ中、スカーフだか、ながい髪かが枝にまきついて

首がぐっとなって、崖から転落、

というイメージでずっときていた

なんか少女漫画の一場面と合わさって、まぜこぜになったみたい



まちがいだとわかった今でも、かたくなに、 

「 グレースの二の舞になったらどうするの! 」 と、心配しつづけている



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おもわず、神が連れていってしまわれたかのような美しさ
by qqpm6m89 | 2014-08-02 14:15 | スポーツ | Comments(0)


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